# 電気自動車 評論

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## [About the 電気自動車 評論 category](https://blog.evsmart.net/t/about-the-category/3275)

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**Author:** [@EVsmartbot](https://blog.evsmart.net/u/EVsmartbot)\
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## [米国EV市場が低迷する中、トヨタ「bZ4X」とレクサス「RZ」の販売が急増【CleanTechnica 翻訳記事】](https://blog.evsmart.net/t/ev-bz4x-rz-cleantechnica/3296)

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**Author:** [@blog\_yaesakura](https://blog.evsmart.net/u/blog_yaesakura)\
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**最終更新:** [2026 年 8 月 24 日午前 10:23 UTC](https://blog.evsmart.net/t/ev-bz4x-rz-cleantechnica/3296 "2026-08-24T10:23:53Z")

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米国ではEVの連邦税額控除の終了に伴い市場が低迷、複数の日系メーカーがEV計画の縮小を発表しています。一方で、予定通りに新型bZ（bZ4X）やレクサスRZを発表したトヨタは、好調な販売数を記録。今回は「CleanTechnica」から2つの販売数レポートを全文翻訳で紹介します。 【元記事】 Toyota bZ Sales Surge To Over 10,000 In First Part Of Yearby Jake Ric…

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## [「みだれ打ち」EV日本一周【04】茨城県（後編）／多様な充電サービスが快適ドライブを支えてくれる](https://blog.evsmart.net/t/honda-e-japan-tour-04-ibaraki-ev-charging-services/3297)

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**Author:** [@blog\_shinohara](https://blog.evsmart.net/u/blog_shinohara)\
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**最終更新:** [2026 年 6 月 2 日午後 1:48 UTC](https://blog.evsmart.net/t/honda-e-japan-tour-04-ibaraki-ev-charging-services/3297 "2026-06-02T13:48:22Z")

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Honda eで「つぎはぎ日本一周」にチャレンジする企画の第4日。茨城県の北部を走ってきました。バッテリー容量が35.5kWhのコンパクトEVですが、道の駅や飲食店でうまく充電休憩できれば電気自動車の気ままなドライブは快適そのものです。 モノクロームの夜明けがちょっと残念 今回どうしても訪ねたかったのが、茨城の絶景として名高い大洗磯前神社です。海岸に立つ「神磯の鳥居」で日の出を撮影しよう、と考えてルートも設定しました。千葉…

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## [スズキが「キャリイ」を改造したEV軽トラで実証実験／エンジン軽トラ程度の価格ならすぐにでも買いたい](https://blog.evsmart.net/t/suzuki-carry-ev-mini-truck-pilot-test/3302)

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**Author:** [@blog\_moroboshi](https://blog.evsmart.net/u/blog_moroboshi)\
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**最終更新:** [2026 年 5 月 26 日午後 5:53 UTC](https://blog.evsmart.net/t/suzuki-carry-ev-mini-truck-pilot-test/3302 "2026-05-26T17:53:11Z")

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スズキは2025年の「人とくるまのテクノロジー展」に、EVシステムを搭載した軽トラックの『キャリイ』を展示しました。現在、この『キャリイ』によって、日本各地4カ所、6軒の農家で実証実験が行われています。 EV軽トラを実際に活用する浜松市内の農家を取材 2025年の「人とくるまのテクノロジー展」でこの軽トラックが展示された際に実証実験の話を聞き、ぜひとも実際に使う方を取材したいと思っていたのですが、約1年の時を経て実現しまし…

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## [普及の壁を突破【欧州】路線バス市場の主役はEVを中心としたZEVに](https://blog.evsmart.net/t/europe-bus-market-zev-ev-adoption-breakthrough/3307)

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**Author:** [@blog\_yaesakura](https://blog.evsmart.net/u/blog_yaesakura)\
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**最終更新:** [2026 年 4 月 28 日午後 3:21 UTC](https://blog.evsmart.net/t/europe-bus-market-zev-ev-adoption-breakthrough/3307 "2026-04-28T15:21:07Z")

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EUでは路線バスのEVシェアが急速に拡大しています。大型車の世界でも電動化は世界のトレンドになりつつあるといえるでしょう。アメリカのメディア「CleanTechnica」の記事を、全文翻訳で紹介します。 【元記事】Past the Inflection Point: Electric Now Clearly Dominates the City Bus Market by Transport ＆ Environment （T＆E…

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## [「みだれ打ち」EV日本一周【02】千葉県（後編）／シーサイドラインを快走！ 砂浜に乗り入れできる海岸も](https://blog.evsmart.net/t/honda-e-japan-tour-02-chiba-seaside-drive-beach/3309)

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**Author:** [@blog\_shinohara](https://blog.evsmart.net/u/blog_shinohara)\
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**最終更新:** [2026 年 4 月 27 日午前 11:21 UTC](https://blog.evsmart.net/t/honda-e-japan-tour-02-chiba-seaside-drive-beach/3309 "2026-04-27T11:21:11Z")

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EVで「つぎはぎ日本一周」にチャレンジする旅の2日目をレポート。Honda e で房総半島の海沿いの道を、絶景を楽しみながらドライブ。砂浜まで乗り入れできる海岸や特徴ある充電ステーションをめぐりました。旅のテーマ（その1）は「EV×絶景」集めです。 ※冒頭写真は太東海水浴場（いすみ市）。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽しみいただけます！ 海岸の夜明けで日の出の瞬間を見逃したのが、残念！ 都道府県単位で…

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## [BYD「第二世代ブレードバッテリー」の正体【前編】中国で進むEV超急速充電の技術革新最前線を読み解く](https://blog.evsmart.net/t/byd-second-gen-blade-battery-ev-ultra-fast-charging-china/3310)

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**Author:** [@blog\_takahashi](https://blog.evsmart.net/u/blog_takahashi)\
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**最終更新:** [2026 年 4 月 25 日午前 9:00 UTC](https://blog.evsmart.net/t/byd-second-gen-blade-battery-ev-ultra-fast-charging-china/3310 "2026-04-25T09:00:00Z")

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BYDが第二世代のブレードバッテリーを正式発表してから2カ月近くが経過し、それを搭載する新型モデルの導入とともに、リアルワールドにおける充電テストなど、さまざまな展開内容が明らかになってきています。さらに競合メーカーも続々と超急速充電テクノロジーを発表しています。中国でますます熾烈さを増す超急速充電の技術革新を前後編に分けてまとめます。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽しみいただけます！ 最大1.5MWの超高出…

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## [サクラのススメ【03】航続可能距離表示が少なくなってもあわてないポイントは？](https://blog.evsmart.net/t/sakura-no-susume-03-how-to-stay-calm-when-ev-range-drops/836)

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**Author:** [@blog\_mihori](https://blog.evsmart.net/u/blog_mihori)\
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**最終更新:** [2025 年 9 月 20 日午前 11:44 UTC](https://blog.evsmart.net/t/sakura-no-susume-03-how-to-stay-calm-when-ev-range-drops/836 "2025-09-20T11:44:02Z")

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マイカーとして電気自動車の日産サクラを愛用する自動車評論家の御堀直嗣氏が、EVへの理解を深めるために提言する「実感コラム」連載シリーズ。第3回は「航続距離が残り何kmになったらドキドキするか」を考察します。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽しみいただけます！ 交通の迷惑になるような運転はしたくない 航続距離が何kmになったらドキドキするか？ 小心者の私は、そこまで充電せず走り続ける勇気はない。 若いころ陸送…

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## [EV創世記【第15回】電気自動車からエンジン自動車へのシフト](https://blog.evsmart.net/t/https-blog-evsmart-net-ev-critique-the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-15/1678)

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**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 1\
**最終更新:** [2023 年 4 月 14 日午前 10:59 UTC](https://blog.evsmart.net/t/https-blog-evsmart-net-ev-critique-the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-15/1678 "2023-04-14T10:59:29Z")

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日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。今回は、20世紀初頭のアメリカで起きた「電気自動車（EV）からエンジン自動車（ICEV）へのシフト」について考えます。 脱炭素性能の差は明らか 第14回で紹介したColumbiaはEVで成功したにもかかわらず、Columbia ElectricからColumbia Gasolineに、つまりEVからICEV（内燃機関自動車）へ業態を変える。というか、変えざるを得な…

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## [EV創世記【第14回】内燃機関に駆逐された「EVの宝石」](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-14/1723)

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**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 1\
**最終更新:** [2023 年 3 月 2 日午後 3:43 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-14/1723 "2023-03-02T15:43:16Z")

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日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。実は、19世紀末から20世紀初頭のアメリカで隆盛を誇っていたアメリカのEV。今回は当時のアメリカで「EVの宝石」と呼ばれた「コロンビア」の電気自動車にフォーカスします。 EVから内燃機関自動車への大転換 EVに立ち遅れた日本は別にして、世界の主だった国では2025年から30年にかけて、遅くとも35年までには販売可能な新型車をEVに限定する。これは自動車産業の大変革…

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## [EVはやっぱり高い？【2022年12月】日本で買える電気自動車の価格を整理してみた](https://blog.evsmart.net/t/2022-12/1801)

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**Author:** [@yorimoto\_EVsmart](https://blog.evsmart.net/u/yorimoto_EVsmart)\
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**最終更新:** [2022 年 12 月 7 日午後 7:24 UTC](https://blog.evsmart.net/t/2022-12/1801 "2022-12-07T19:24:45Z")

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日本国内で購入できる電気自動車の車種が増えてきました。とはいえ、やはり車両価格が高い印象があります。はたして、さまざまなEVがどんな価格で販売されているのか、一覧に整理してポイントを考察してみます。 ※冒頭写真はジャパンEVラリー白馬2022での最新EV試乗会の様子。 500万〜800万円が激戦区 EVってどうなんだ？ というテーマで講演を依頼されたこともあり、今、日本国内で購入可能な電気自動車（BEV）の新車価格を、価格帯を…

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## [リビングルームのように楽しめる？ 『Honda e』のHDMI端子でGoogle TVを試してみた](https://blog.evsmart.net/t/enjoying-google-tv-on-honda-e-via-hdmi/1840)

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**Author:** [@blog\_ishikawa](https://blog.evsmart.net/u/blog_ishikawa)\
**返信:** 3\
**最終更新:** [2022 年 10 月 30 日午後 5:00 UTC](https://blog.evsmart.net/t/enjoying-google-tv-on-honda-e-via-hdmi/1840 "2022-10-30T17:00:47Z")

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ソニー・ホンダモビリティの発表などもあり、EVとエンタテインメントの関係が気になります。EVはエンタメ空間になり得るのでしょうか。2020年、「リビングのような室内空間」をアピールして発売された電気自動車『Honda e』のオーナーであるスマホジャーナリストの石川温氏が「Chromecast with Google TV」を試したレポートです。 HDMI端子標準装備のクルマはまだ少ない 車内にコンセントがついているのは当たり前に…

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## [EV創世記【第13回】アメリカン・アーリーEVの隆盛](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-13/1844)

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**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
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**最終更新:** [2022 年 10 月 27 日午後 12:44 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-13/1844 "2022-10-27T12:44:29Z")

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そもそも、なぜ世界に電気自動車シフトが必要なのか。日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。今回は、1900年前後のアメリカで数多く登場したアメリカン・アーリーEVを少し掘り下げて紹介します。 ※冒頭含めて車両画像は『MoToR＇s 1907 Motor car directory』から引用。 120年の時を経て、自動車の歴史は繰り返す さて、ここ数回の連載で紹介してきたように、1900年前後の米国では…

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## [EV創世記【第12回】アメリカの電気自動車 VS Ｔ型フォード〜EVは自動車なのか？](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-12/1879)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 2\
**最終更新:** [2022 年 9 月 25 日午前 9:13 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-12/1879 "2022-09-25T09:13:19Z")

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そもそも、なぜ世界にEVシフトが必要なのか。日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。今回は、自動車の始祖はそもそも電気自動車だったのではないかというポイントを考察します。 ※冒頭写真（1923 Ford Model T Street Rod T Bucket）はイメージです。 EVは自動車なのか？ 国民車としてトヨタからパブリカが発売された1961年（昭和36年）、国民車はもう少し大きい方が良いと日産…

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## [EV創世記【第11回】アメリカの電気自動車 VS Ｔ型フォード〜EVはなぜ駆逐されたのか？](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-11/1889)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 0\
**最終更新:** [2022 年 9 月 14 日午後 12:32 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-11/1889 "2022-09-14T12:32:23Z")

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そもそも、なぜ世界にEVシフトが必要なのか。日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。今回は、20世紀を前にアメリカで最初の隆盛期を迎えた電気自動車がT型フォードに駆逐された歴史を掘り下げます。 ※冒頭写真は、T型フォードでドライブを楽しむ夫婦の肖像（1913）。 アメリカの国民EVはT型フォードに蹴散らされた 現在、欧州と特に中国で雨後のタケノコのように新型EVが発表、発売されている。これから米国でも…

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## [BYDの e-Platform 3.0が秘めた「統合ECU」と大衆車EV開発への可能性](https://blog.evsmart.net/t/byd-e-platform-3-0-integrated-ecu/1909)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_nakao](https://blog.evsmart.net/u/blog_nakao)\
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**最終更新:** [2022 年 8 月 24 日午後 5:01 UTC](https://blog.evsmart.net/t/byd-e-platform-3-0-integrated-ecu/1909 "2022-08-24T17:01:40Z")

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日本の乗用車市場参入を発表して注目を集めるBYDは、導入する電気自動車3車種に「e-Platform3.0」と呼ぶプラットフォームを採用している。モーターやバッテリー、車両を制御するECUを集約して一体化させた先進のプラットフォームこそ、大衆的かつ魅力的なEVを実現するために不可欠な要素になる可能性がある。「統合ECUアーキテクチャ」について、BYDの技術担当者へのインタビューなどを交えて考察する。 統合ECUアーキテクチャとは…

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## [BYDが電気自動車で日本の乗用車市場に参入〜EVへの不安視は時代錯誤へ](https://blog.evsmart.net/t/feeling-insecure-about-electric-vehicles-is-an-anacronism/1930)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_mihori](https://blog.evsmart.net/u/blog_mihori)\
**返信:** 2\
**最終更新:** [2022 年 8 月 1 日午後 3:12 UTC](https://blog.evsmart.net/t/feeling-insecure-about-electric-vehicles-is-an-anacronism/1930 "2022-08-01T15:12:58Z")

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今年4月にエンジン車の生産を完全に停止した中国のBYDが複数車種の電気自動車で日本の乗用車市場参入を発表しました。はたして、何が起きようとしているのか。自動車評論家の御堀直嗣氏による評論です。 【関連記事】 BYDの日本進出については、視点や切り口を変えたシリーズ記事をお届けしています。（EVsmartブログ編集部） ●中国「BYD」から日本に電撃！ EV 3車種の日本発売決定を発表～期待の価格を予想してみた（2022年7月…

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## [BYDの乗用車EVがついに上陸〜「日本の自動車産業が茹でガエルに？」のポイントを考える【中尾真二】](https://blog.evsmart.net/t/byds-entry-into-the-japanese-auto-market-sends-an-electric-shock-to-the-industry/1936)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_nakao](https://blog.evsmart.net/u/blog_nakao)\
**返信:** 3\
**最終更新:** [2022 年 7 月 26 日午前 8:00 UTC](https://blog.evsmart.net/t/byds-entry-into-the-japanese-auto-market-sends-an-electric-shock-to-the-industry/1936 "2022-07-26T08:00:12Z")

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2022年7月21日、BYDが日本法人を設立し国内にEV3車種を投入すると発表した。多くの日本人、なかでも自動車産業に関わる人であれば、この発表の重大性は認識しているだろう。10年後、日本自動車産業の転換点となった出来事として歴史に刻まれる可能性さえあるからだ。 【関連記事】 BYDの日本進出については、視点や切り口を変えたシリーズ記事をお届けしています。（EVsmartブログ編集部） ●中国「BYD」から日本に電撃！ EV…

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## [テスラ2022年Q1決算発表から読み解く「年間2000万台」へのロードマップ](https://blog.evsmart.net/t/teslas-roadmap-to-20-million-annual-production/2010)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_steve](https://blog.evsmart.net/u/blog_steve)\
**返信:** 2\
**最終更新:** [2022 年 5 月 12 日午前 9:27 UTC](https://blog.evsmart.net/t/teslas-roadmap-to-20-million-annual-production/2010 "2022-05-12T09:27:09Z")

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テスラの2022年第1四半期決算発表では、営業利益が19％を超えたとか、フリーキャッシュフローが22億ドルを超えたことが注目されましたが、発表された情報を読み解くと2030年までに「年間2000万台」を達成するための成長ロードマップが見えてきました。 とてつもない目標にむけた土台作り イーロン・マスクは2020年のツイートで、「2030年までに年間2000万台を生産する」と述べています。 That’s total marke…

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## [インドのバッテリー工場に1500億円の投資を発表したスズキのEV戦略を読み解く](https://blog.evsmart.net/t/suzuki-to-invest-150-billion-jpy-in-a-battery-factory-in-india/2025)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_nakao](https://blog.evsmart.net/u/blog_nakao)\
**返信:** 7\
**最終更新:** [2022 年 4 月 28 日午前 10:55 UTC](https://blog.evsmart.net/t/suzuki-to-invest-150-billion-jpy-in-a-battery-factory-in-india/2025 "2022-04-28T10:55:19Z")

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2022年3月、スズキが乗用車市場シェア No.1 を誇るインドで、電気自動車用バッテリー工場に約1500億円を投資すると発表しました。スズキの電動化戦略を、フリージャーナリストの中尾真二氏が読み解きます。 スズキはインドでEVも作る 3月20日、スズキ株式会社（以下、スズキ）はインドのグジャラート州と覚書を締結、約1500憶円もの投資を行い現地にバッテリー工場を作るという発表を行いました。 スズキは今まで、軽自動車・普…

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## [EV創世記【第10回】20世紀初頭、電気自動車黎明期の米国に充電インフラはあったか？](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-10/2027)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 1\
**最終更新:** [2022 年 4 月 26 日午後 12:04 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-10/2027 "2022-04-26T12:04:04Z")

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そもそも、なぜ世界にEVシフトが必要なのか。日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。今回は20世紀初頭、電気自動車が第一期隆盛期を迎えたアメリカの充電インフラについて考えます。 充電インフラとネガティブキャンペーン 2009年にi-MiEVが、翌2010年にリーフが発売されて以来、日本では実にさまざまな、そして膨大なネガティブキャンペーンに囲まれて、それにもめげずEVは根強く支持されてきた。そのネガティ…

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## [EV創世記【第9回】世界で最初のEVは？](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-9/2074)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 1\
**最終更新:** [2022 年 3 月 13 日午前 11:43 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-9/2074 "2022-03-13T11:43:56Z")

</div>

そもそも、なぜ世界にEVシフトが必要なのか。日本EVクラブ代表の舘内端氏がEVの原点を探求し考察する連載企画。第9回は世界で最初に人を乗せて走った電気自動車の話題から。20世紀初頭のアメリカに訪れた第一期EV隆盛期への流れを辿ります。 ※冒頭写真は1997年にリチウムイオン電池（円筒型）を搭載した電気自動車として世界で初めて販売された日産プレーリージョイEV。（出典：日産自動車公式サイト） 世界で最初のEV 前回記事で触れた、…

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## [EV創世記【第8回】電気自動車の原点〜EV諸子百家の誕生と滅亡](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-8/2101)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 0\
**最終更新:** [2022 年 2 月 15 日午後 4:09 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-8/2101 "2022-02-15T16:09:09Z")

</div>

日本EVクラブ代表の舘内端氏が、「今、なぜ、電気自動車なのか」を語る連載企画。第8回は、20世紀初頭、普及の端緒にあったEVを駆逐したエンジン車産業隆盛の歴史を考察します。 19世紀から20世紀へ〜EV諸子百家の誕生 諸子百家とは、中国、春秋戦国時代の諸学者・諸学派の総称で、春秋以来、崩壊する旧制度や社会の変動の中で、独自の思想・主張をもつさまざまの思想家が生まれたことを指す。果たしてこの比喩が適当かどうか疑問だが、19世…

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## [EV創世記【第7回】日本を最初に走った電気自動車](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-7/2121)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 0\
**最終更新:** [2022 年 1 月 25 日午後 6:07 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-7/2121 "2022-01-25T18:07:22Z")

</div>

日本EVクラブ代表の舘内端氏が、「今、なぜ、電気自動車なのか」の原点を語る連載企画。第7回は、日本を初めて走行した電気自動車について、森本雅之東海大学元教授の論文をもとに紹介し考察します。 ※記事中写真は Woods Motor Vehicle Companyのフェースブックページより引用。 1900年〜皇居のお堀に落ちたEV 東海大学の森本雅之元教授の「我が国で最初に走った電気自動車」という論文によると、日本を最初に走ったE…

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## [EV世界大戦で負けないために〜トヨタにお願いしたい2つのこと](https://blog.evsmart.net/t/two-humble-requests-to-toyota-to-survive-ev-transition/2144)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@yorimoto\_EVsmart](https://blog.evsmart.net/u/yorimoto_EVsmart)\
**返信:** 18\
**最終更新:** [2022 年 1 月 4 日午後 2:17 UTC](https://blog.evsmart.net/t/two-humble-requests-to-toyota-to-survive-ev-transition/2144 "2022-01-04T14:17:32Z")

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2022年が始まりました。世界の電気自動車シフトはいよいよ本格化して、EV戦国時代、EV世界大戦時代が始まったと思える状況です。昨年末、トヨタも『バッテリーEV戦略に関する説明会』を開催しましたが、EVsmartブログ編集長として気になる点がありました。年初にあたり、世界のトヨタへのお願いです。 日本から、もっともっと魅力的なEVが登場して欲しい あけましておめでとうございます。トヨタからbZシリーズが、スバルからソルテラが登場…

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## [EV創世記【第6回】人類史上初めて100km/hを超えた電気自動車のモーターは？](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-6/2147)

<div class="topic-metadata">

**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 1\
**最終更新:** [2021 年 12 月 27 日午後 6:00 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-6/2147 "2021-12-27T18:00:27Z")

</div>

日本EVクラブ代表の舘内端氏が、「今、なぜ、電気自動車なのか」の原点を語る連載企画。第6回は、人類史上初めて100km/hを超えた自動車である砲弾型EV、ジャメ・コンタント号のモーターについて考察します。 ジャメ・コンタント号はテスラ同様にツインモーターだった 1899年に人類史上はじめて時速100km/hを超えたジャメ・コンタント号は、電気のレーシングカーであった。歴史上はじめての電気レーシングカーかというと、そうではない。 …

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## [投資額や電池確保目標から電気自動車に対する「トヨタの本気」を考えてみる](https://blog.evsmart.net/t/evaluating-toyotas-investment-and-battery-procurements/2148)

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**Author:** [@blog\_rkino](https://blog.evsmart.net/u/blog_rkino)\
**返信:** 16\
**最終更新:** [2022 年 1 月 2 日午前 12:16 UTC](https://blog.evsmart.net/t/evaluating-toyotas-investment-and-battery-procurements/2148 "2022-01-02T00:16:08Z")

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トヨタ自動車が投資額や電気自動車（EV）の目標生産台数を引き上げた「バッテリーEV戦略に関する説明会」から1週間。基本的には発表を肯定的に歓迎する報道が多いように感じる一方で、中身を子細に見ると疑問符もいろいろ浮かんできます。トヨタの発表を少し細かく検証してみたいと思います。 トヨタの発表は本気の本気なのか？ トヨタは2021年12月14日に開催した「バッテリーEV戦略に関する説明会」の中で、バッテリーに関する2030年までの投…

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## [「EV本気宣言」をしたトヨタがこれから直面する課題とは【舘内 端からの提言】](https://blog.evsmart.net/t/toyota-taking-manufacturing-pride-into-the-future/2152)

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**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 24\
**最終更新:** [2021 年 12 月 21 日午後 6:05 UTC](https://blog.evsmart.net/t/toyota-taking-manufacturing-pride-into-the-future/2152 "2021-12-21T18:05:31Z")

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トヨタ自動車は先日のバッテリーEV戦略の発表で、2030年までに世界でのEV販売台数を年間350万台とする目標を示しました。日本における電気自動車普及活動の先駆者であり、日本EVクラブ代表理事の舘内端氏は、この発表をどう捉えるのか。「このままでは日本でEVは売れない」と提言する緊急寄稿です。 【関連記事】 トヨタが電気自動車に本気宣言〜2030年に350万台のBEV販売を目標（2021年12月15日） 世界最大メーカーのEV…

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## [EV創世記【第5回】122年前に人類初の100km/hを記録したEVの直流モーター](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-5/2176)

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**Author:** [@blog\_tateuchi](https://blog.evsmart.net/u/blog_tateuchi)\
**返信:** 2\
**最終更新:** [2021 年 11 月 27 日午前 8:14 UTC](https://blog.evsmart.net/t/the-genesis-of-the-electric-vehicle-era-episode-5/2176 "2021-11-27T08:14:10Z")

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日本におけるEV普及活動のパイオニア、自動車評論家の舘内端氏が「なぜ、電気自動車なのか」を考える連載企画。第5回では、人類が初めて時速100km/hを超えたジャメ・コンタント号のモーターとバッテリーについて考えます。 ※冒頭写真は再現されたジャメ・コンタント。※michelinchallengedesignより引用。 100km/hを支えたモーターは？ さて、葉巻型のEVレーサー、ジャメ・コンタントが人類初の時速100km/h…

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## [スバルのEV『ソルテラ』発表に感じた「日本市場も電動化」への意気込み【御堀 直嗣】](https://blog.evsmart.net/t/mr-ohoris-opinion-on-subaru-solterra/2189)

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**Author:** [@blog\_mihori](https://blog.evsmart.net/u/blog_mihori)\
**返信:** 2\
**最終更新:** [2021 年 11 月 16 日午前 8:00 UTC](https://blog.evsmart.net/t/mr-ohoris-opinion-on-subaru-solterra/2189 "2021-11-16T08:00:03Z")

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速報でお伝えしたスバルの新型電気自動車『ソルテラ』のワールドプレミア。長く電気自動車普及に取り組んできた自動車評論家の御堀直嗣氏は、どんなメッセージを読み取ったのか。独自の視点からの解説をお届けします。 【関連記事】 スバルが電気自動車SUV『ソルテラ』を世界初公開〜「いいEV」と社長がアピール（2021年11月11日） SUBARUの理念を踏襲する電気自動車へ SUBARUがはじめてグローバルに投入する電気自動車（EV）『…

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