今年もやります!「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」読者投票スタート🏆 あなたの推しEVは?

いよいよこの季節がやってきました!

EVsmartブログ恒例企画、「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」の一般投票受付を本日12月8日(月)より開始しました!

今年デビューしたEVたちの中から、「これが今年のNo.1だ!」と思う一台を選んで投票してください。皆さんの熱い一票がグランプリを決定します!

‌🗳️ 「JAPAN EV OF THE YEAR」って?

「社会が求める魅力的な電気自動車」をみんなで選ぶプロジェクトです。

ユーザーの皆さんによる「一般投票」と、EVジャーナリストなど専門家による「エバンジェリスト投票」の合計ポイントで、2025年のグランプリを選出します。

‌🗓️ 開催概要 投票期間: 2025年12月8日(月)~ 2026年1月31日(土) 投票方法: 特設フォームから、最大3車種まで投票可能(推薦コメント必須!) 対象車種: 2024年11月~2025年10月に国内発売・受注開始されたBEV ‌🚘 今年のノミネート車種はこれだ!

2025年は、国産車の逆襲と輸入車の進化がぶつかり合う激戦の年となりました。

New Model Y (Tesla):不動の人気モデルが新型へ キャデラック リリック (GM):アメリカン・ラグジュアリーの真骨頂 INSTER (Hyundai):200万円台の衝撃コンパクト Audi Q6 e-tron (Audi):800Vシステム搭載の先進SUV BYD SEALION 7 (BYD):性能・価格・装備のバランスが光る ID. Buzz (VW):あのワーゲンバスがEVで復活!

Alfa Romeo Junior Elettrica (Alfa Romeo):走りの楽しさを追求したイタリアンEV N-ONE e: (Honda):待望の「走れる軽EV」がついに登場 New bZ4X (Toyota):大幅アップデートで完成度アップ 新型日産リーフ (Nissan):パイオニアが放つ渾身のフルモデルチェンジ ‌💭 注目ポイント 過去3回のグランプリ(サクラ、ドルフィン、シール)はいずれもコンパクト〜ミドルサイズが中心でしたが、今年は「新型リーフ vs N-ONE e: vs インスター」の日韓コンパクト対決や、「新型モデルY」の圧倒的実力に注目が集まりそうです。

また、「ID. Buzz」のような個性派モデルがどこまで票を伸ばすかも楽しみですね!

‌👇 さあ、あなたの一票を!

「この車のおかげでEVライフが変わった」「試乗して感動した」など、皆さんのリアルな声をお待ちしています。

下記の特設サイトから投票をお願いします!

ジャパンEVオブザイヤー 2025 | EVsmartブログ ‌📊 アンケート:今年のEV市場、一番のニュースは?

投票してきました☆やっぱ、自分のSAKURAと同じ軽EV(n one e)を推しました☆来年はBYDからラッコちゃんもデビューしますし、やはり日本のEVは軽自動車から本格普及していくのではないかと思います。マイカーの普及がSUBARU360からだったように!

投票ありがとうございます!

投票してきました。 私はあえて2車種に留めました。 ID BUSSとbZ4xに投票。 自己所有のn-one e:も頭をよぎったのですが、所有して問題点も色々見えてきて投票やめました。

忖度なしの投票をしてきました。 どんな結果になるのかある程度想像できますが、当たるとは限らないので結果を楽しみにしてます。

スズキの参入、今後の期待を込めて、 ”国産メーカの反撃開始”に1票投じました。 ”フレーフレー SUZUKI”‌😃

投票ありがとうございます!結果が楽しみですね。

10月発売までで区切っていますが、11月のソルテラ来年のeビターラなど国産メーカーのラインナップは、まさにこれから充実しそうですよね!

「忖度なし」気になりますね。投票ありがとうございます!

黎明期の国産EVも電池が長寿命のものは、まだ現役で乗れているので、長く使える国産EVを待ってます。