みなさん、充電の上限設定はどうしてます?

「バッテリーは、100%まで充電すると劣化が早まる。」 と、いうことなので90%上限設定で運用しています。 これって、そんなに気にしないといけないものなのでしょうか? 「いつも100%充電で使っているけど、劣化は感じてないよ!」って方いませんか? いらっしゃったら、次の車選びや充電方法の参考にさせてください。 充電頻度、急速充電と普通充電の割合などを教えていただけると幸いです。

私の場合、ボルボC40で90%上限運用ですが、 月に2000km走行、急速充電200分程度、普通充電40時間ほどで、 トータル30ヶ月で60000km走行しました。 劣化は全く感じていません。

90%上限運用の図 写真は新東名を元気に走って帰ってきてからの自宅充電後なので、電費はかなりダメダメです。

#バッテリーの充電上限はいくつに設定しています#急速充電器 #EV充電

ワタシはSAKURAで、そもそも20kwしかないので自宅で普通充電する際は100%充電します。ただ、平日なら2日に1回ぐらいの頻度です。また翌日がまったく乗らない予定の日は充電はしません。リチウムイオン電池は100%で放置するのもよくないって聞きますので…

情報ありがとうございます。 私もこれからは、100%で放置にならないようにしていきます。

遠出する前夜自宅にて100%にするくらいで、普段は40%〜80%です。もちろんホテルなどの目的地充電は100%にしますけど。 購入したばかりのときは何も知らずに毎日充電してましたが、BMWジャパンに質問した結果上記の運用になってます。 #BMWi3

2019年製のテスラモデル3ロングレンジに6年乗っています。 普段はテスラスーパーチャージャーのみ、充電制限80~90%の運用で、すでに15.1%劣化しています。 100%付近や0%付近での放置は科学的に劣化することがわかっているので、メーカー推奨の上限で運用するのが良さそうです。(満充電後、すぐに長距離走るのでえあれば問題ありません)

LFPバッテリーでは100%上限での運用が推奨されていると誤解されがちですが、電圧状態を正しく計測するために週に一度程度、満充電にすることが推奨されてるだけであって、LFPでも劣化は進みます。

また、メーカーによっては100%充電しても、内部的には90%程度にとどまっていたりするので注意が必要です。

勉強になります。 こういう情報をいただけると、EVライフがより安心で楽しくなります。

100%放置以外はあまり気にしていません。 計算するのも面倒なのと屋内ということで、車から出て5秒ぐらいで繋げるようにしておいて、毎日、日々の平均ぐらい充電するようにタイマー充電しています。 そんな運用で、だいたい80以下に収まるようにしておいて、遠出の時だけ満充電するようにしています。

私は複数台の充電管理をしているので、100%充電のやり方を変えてます。 まず、アイミーブMですがこのバッテリー耐久性がめちゃ良いのと容量が10.5kWhと小さいので常に100%充電です。 常に50%→100%としていますが、劣化は有りません このバッテリーは少し使うと容量が増える特性があり、現在は12年落ちで139,000km走行で残容量105%となっています。

次に30kWhリーフ、この子は妻が主に乗っているので、50~90%で充電しています。 9年落ちで52.000km走行、残容量76%です。

また、40kWhリーフは、普段は50~90%で充電しており、200㎞以上走る時に100%にしております。

7年落ちで58,000km走行、残容量は86%です。