長持ちなところ

私の愛車の最高なところは、長持ちなところです。 私は2013年から初期型24kWhリーフ、2018年から40kWhリーフ、2024年から62kWhリーフe+に乗っています。 24kWhリーフは18.6万kmまで乗って10セグでした。40kWhリーフは32.5万kmまで乗って11セグでした。 62kWhリーフe+は2019年度車ですが、中古車で買って現在、11.1万kmでフルセグです。走行可能距離も新車時とあまり変わらないようです。 まだまだ長持ちしそうです。

#愛車のここが最高

ここまで何台も長距離乗っても状態が良いの、説得力ありすぎます…。素敵ですね!

お褒めに預かり、ありがとうございます。自分の車が褒められるって嬉しいですね。

乗り換えまでの平均走行距離もすごいですね。

40kwh未満のものはそれなりに劣化するものだと思ってましたが、なかなかですね。

古いタイプで、よく「急速充電するとバッテリーを痛める」と言う話がありますが、実際は「急速充電をやりすぎると劣化する」ぐらいの感じなのでしょうか?

私はあまりV2Hは、調べてみるとあまり使わなくても良いかなと持っているタイプなのですが、60kWぐらいのを蓄電池にできるならありかもと思ってしまいます。

24kWhリーフは普通充電と急速充電の使用割合は半々でした。普通充電はほぼ毎日でした。急速充電は休日のお出かけ時に使用していました。急速充電だけで酷使する人も多かったのでバッテリー劣化の印象が強くなってしまったと思います。 急速充電の連続使用はなるべくやめた方が良いと思います。 実際には連続使用していますが。 知り合いの記録では、V2Hでは、初期型リーフでも劣化速度は遅く、第二世代リーフではほとんど劣化しないようです。 私もV2Hを持っていないので詳しくはわかりません。

私はまだEV歴が3年とまだ短いですが、車へのエネルギー補給のことを固定概念を持たずに追求してます。充電終了より、用事の終了を優先している感じです。 結果的に急速の長時間はかなり少なくなっているので少し安心できました。

V2Hは普通充電程度ですから、劣化を心配することはないと思います。

V2Hを利用して劣化というのは、家と外出で使うので、充電、放電の回数が増えるので寿命に関わってくるかなと、気になるところだとは思います。

小さいバッテリーで回数が増えるより大きいバッテリーなら、劣化という意味でも、多少家で使ってバッテリーが減っていたとしても、残った容量での航続距離も充電スピードでもデメリットが減るかなとは思いました。

ただ、それでもコストや手間に見合うかな?、とまだ考えるところは多いです。

なるほどー。 劣化について、気にして普通充電の回数を減らしますか? コストについて、目的によるので実際に試算しないと分かりませんね。私の場合は、補助金いただき、メリットありです。 手間について、何が手間なのか分かりませんが、前記クリアして、帳消しになる内容? でしょうか。

バッテリーのサイクルは少ないに越したことはないという感じでしょうか。

充電に関しては外では必要でない場合でも普通充電は使っています。これはEVの充電器は使われるものだという認識を広めたいという個人的な運動です。

そして、V2Hはまだメリットを傍受できる人の割合はまだ低いとは思っていますので、私はまだ導入する範囲にに入っていないという感じです。

手間というのは説明が難しいのですが タッチパネルで言うと、アイフォンが出る前のタッチパネルと、その後のタッチパネルとの違いという感じでしょうか。 以前のタッチパネルでも、その時点では不満もなかった思いますが、今となっては以前のタッチパネルの操作感では満足できなくなっています。

体験すると今までのV2Hの機器にに戻りたくなくなるようなものが、他の国が良いものを出す前に日本から出てきてほしいですね。

”必要のない充電は控える”とのこと、分かりました。 このあたりでコメント終えようと思います。 ありがとうございました。