ひまじん様、恐らく、政府の考えているのはそのセグメントだと思います。完全自動運転車が出るまであと何年かかるか、それまでのつなぎで、安全性を犠牲にしているのも超高齢者の、やむを得ない移動手段確保、として考えていると思います。そんなことは政治家は言わないと思いますが。
元々減価償却の終わっているガソリン車があったとはいえ、
電トラは新車価格140万円でしたからね。
生産数の少なさから中古車も少なく、出てくるたびに走行距離が伸びているのに値段は高止まりしてますよ。
C-podでは流用するものがほとんど無いでしょうから仕方ないにしても
損して元を取るという売り方をしない会社ですから諦めて
日産三菱から軽EVが出るのを待つか、でしょう。
たつの市で3月11日まで実証実験をやっていますがこちらも2人乗りですね。
https://www.city.tatsuno.lg.jp/machizukuri/choukogata_mobility.html
ただ、タジマジャイアン、機能てんこ盛りで159万円。
https://www.tajima-ev.com/product/pdf/tajima-jiayuan_A4_flyer_200610.pdf
贅沢装備をオプションにすれば30万円程度は安くできて勝算もあると思うのですが。
https://www.tajima-ev.com/news/200910_news/index.html
余談ながら本命はこちらなんでしょう。
i-mievGグレードに乗っています。
フル充電で航続可能距離が約80kmと短くなってきていますが、
家で充電の街乗りで使用しているので良いのですが、
同じような使用目的で新車を購入しよう考えました。
この度C+podを買おうと(法人で)
トヨタのディーラーやトヨタ本社に問い合わせました。
結果は、
売ってくれませんでした。
理由は限定販売だからだそうです??
だったら、アイロードやニューコンセプトモビリティと違って
コムスのように販売価格が発表されているのでしょうか?
『トヨタもEV売っています。』と世間にアピールしたいだけでは?
しばらくしたら、試乗してみたいのでタイムズさんでカーシェア
(東京で)してくれないですかね。
シトロエンがアミを70万で出しているのに、トヨタは150万ですか、
やりたいことはわからなくもないけど、買う側のメリットが価格しかないな。
せめて4人乗りならまだ分があるんだけどなぁ。
ぶっちゃけこの制限でターゲットが高齢者の足なら、いっそ電動ジャイロキャノピーみたいなのにした方が良いんじゃないかな?原付の免許で乗れて、そこそこ安定して、速度はあまり出ず、駐輪場にも駐車出来る。
うーん、これでも微妙か。
このサイズなら自宅の納屋にでも簡単に駐車スペース作れるし、個人的には実売価格次第でセカンドカーとして魅力を感じます。通勤利用でメインカーを長時間露天駐車しておきたくもないですし。
こういう需要って割とあるのでは。
軽自動車のナンバーが付くみたいですが、、、
車検があったり税金区分が軽自動車と同じだと売れないかもしれないです。
日頃、タケオカのララ(原付ミニカーEV)を職場で使ってますが、近距離EVはエンジン車と違って殆ど壊れないので車検不要な気がします。
日常のメンテナンスはタイヤの空気圧見るだけでオイル交換も無いし、ガソリンスタンドに行く事も無いし、小さいので洗車も雨上がりに拭き取り5分です。
価格はララのリチウムイオン仕様に近いのでこんなもんでしょう。
http://www.takeoka-m.co.jp/new201406/Lala/202009_lala.pdf
ララの使い勝手は良いです。
発信停止が連続するような運転環境にすごくマッチしてます。
思い立ったら、銀行や郵便局へ屋根付きでクーラーヒーター搭載で快適、あまりにも小さいので普通の駐車スペースに2台止められます。小回り効いて転回がラクです。
走行安定性はチョロQみたいに前後にヒョコヒョコですから居眠り運転なんてあり得ないです。
ここのブログの基準が航続距離150キロで150万円のEVですよね。
かなり近いので、このトヨタの超小型モビリティを是非法人で先行購入して使い勝手を検証してください(笑)
軽貨物さんの言い分も含め、三菱自動車MiEVシリーズは全て世に出るのが早すぎた電気軽自動車ともいえますよ!?
ただここにきてようやく時代が追いついただけ。三菱自工が売る努力を惜しんだかはたまた売り込む資金が足りなかったか、それとも庶民の志向が三菱自工の理想に追いつけなかっただけか。
トヨタはそこまで読んでしまうから臆病な商品しか出ないようにも思いませんか!?本気だったらヴィッツEVくらい出てる気がしなくもないです。
もうひとつトヨタはサプライチェーン構築遅すぎ。国内電池供給元は既に三菱テスラ日産等に抑えられ新たな電池供給会社を取り込めなかったのも敗因でしょ!? GS湯浅・東芝・NEC等は日産三菱に、松下(パナ)ですらテスラと組んでいてはなぁ…トヨタとソニーが提携していればソニーがリチウムイオン電池供給してるはず、ただソニーも電気自動車研究中だから安易に組めなかったかもしれませんな。
※電池業界を研究しないと正論が出ないかもしれません。
narioさん、近いうちに日産三菱から軽規格EVが出るようですので関連情報チェックしてくださいね?
最近日産セレナ6か月点検でディーラーからもうじき出るかもといわれましたので間違いないかと。かくいう自宅も3年後に卒FITなんでリーフ中古30kWhか軽EVでV2Hとセットで検討中ですよ!?
こんにちは。いつも楽しく拝見しております。トヨタの超小型EV良いですね。本気で欲しいです。個人には再来年まで販売がないようですが、法人登録から流出した新古車等で手に入れる方法があったらぜひ買いたいです😀
普段買い物や送迎等、近距離ばかりなのでこれで十分…自宅で充電出来るのも良いですね☺️
佐藤さんのコメントを見る限りトヨタは電池のサプライチェーンがなく全固体電池ができるまで時間稼ぎをしてるようにしか見えませんよ。僕ならむしろ日産三菱の軽EVに期待するところww
それに、ホンダeのほうがまだCASE対応の意味で電気自動車にガチで取り組んでいる感高い。カーシェアにいち早く対応した点も考えるとトヨタはホンダの足元にも及ばない気がしたり。
トヨタはサプライチェーンも含めた護送船団方式、まるで日本の政財官構造そのもの!!動きが遅く時代の急変革に対応できない点も同じでしょ!?(コロナ禍で猶更感じた)
対する日産はサプライチェーンをゴーン!と切ってでも電動化に向いた…この違いを皆さんはどうお考えですか!?
一時の痛みを早めに使うか!?それとも後回しでギリギリまで持ちこたえるか!?日産トヨタの違いを簡潔に言うならこんなオチやないですか!?
追記です。
千葉でカーシェアリングをやっているジャイアンは、出光とタジマEVの共同です。
9月に国交省が、法改正して超小型モビリティの限定地域走行を解除したのは、この車の為なのでしょうか?
とうがらしさま、コメントありがとうございます。
いえ、国交省のどの発信見てもわかりにくいですが、「超小型モビリティ(認定車)」=ジャイアンとかへの規制はそのままで、「超小型モビリティ(型式指定車)」=トヨタの目指す電動超小型モビリティ普及への法整備だと思われます。
ジャイアンは千葉の館山で3時間レンタルしましたが
最高速45キロで緩い登坂でも30キロ程度に失速してしまいます
公道で走るのは後続車の迷惑だなと思いました
ヒラタツ様
ソニーの電池部門はとっくに撤退してますよ。
今は村田製作所へ売却して全個体電池を研究開発してるハズです。
Farfetchdさんへ
たしかソニーはリチウムイオン電池発火爆発騒動で大損害蒙ってて撤退は想像つきました。村田製作所へ引き継がれ全固体電池開発へ進んでいるなら納得ですーただ全固体電池も反応速度の壁があり現状現実的やおまへんが。
せやったらソニーの施策電気自動車はどの会社の電池を使うてるんやろ!?それが知りたいですわホンマ。
一番気になるのは蓄電池の寿命です。何処のメーカーのどのような蓄電池かが買うか買わないか選択ポイントです。
アイミーブMも東芝のSCiBでなかったら購入していなかったと思います。
寿命が長ければ少しくらい高くても購入します。
バッテリーの性能が購入するかどうかを左右しますよね。
三菱も罪なことをしたものですが、「電気自動車やっぱりダメじゃん」で終わらなかった事は評価すべきですね。
さてC+pod
全個体電池を採用していたら大々的に宣伝していたはずですから違うとして
トヨタ、バッテリーメーカーの公表はしないでしょうね。
俺も蜜さんに同じくi-MiEV(M)乗り、基本高性能高耐久電池の代名詞「東芝SCiB」搭載やなきゃ買いまへんでー!(爆)基本性能の高さは愛車の新車登録8年6万キロ走行時の容量残存率105%を見りゃ一目瞭然でひょ!!ww
それに今の日本シティコミューターは軽自動車の時代。もしトヨタが本格参入しようにもむしろ高齢者向けセニアカー作ってるホンダやスズキなど二輪メーカーの後手にすぐ回るんは確実…どうみてもトヨタはんお茶濁してるんバレバレでっせー!!