テスラ、2025年Q3決算を発表【速報】🚗⚡️

過去最高の売上達成も、利益率の低下が課題に‌📉 ‌💰 売上高は前年同期比+12%の280億9,500万ドルで過去最高を更新。

一方で、営業利益は40%減(16億2,400万ドル)、 純利益も37%減(13億7,300万ドル)と収益性に陰り。

‌📦 納車台数:49万7,099台(過去最高) ‌🔋 エネルギー貯蔵:12.5GWh(過去最高) ‌💸 フリーキャッシュフロー:39億9,000万ドル(前期比+約27倍) AI・自動運転・ロボティクスへの投資が続く中、マージン圧迫と価格競争のはざまで「次の収益源」を模索中。

‌🧠【イーロン・マスクCEO発言まとめ】 FSD V14:今後2〜3か月で安全監視員を排除予定。

ロボタクシー:年末までに8〜10都市で展開へ。

Optimus V3:2026年Q1に発表予定、量産は年末を目指す‌🤖 AI5チップ:「AI4の40倍性能」、マスク自身が毎週末デザインに関与。

CyberCab(完全自動運転タクシー):2026年Q2生産開始予定。

‌📈 テスラは「持続可能な豊かさ(Sustainable Prosperity)」の実現に向け、 車両・エネルギー・AI・ロボティクスの“四本柱”で長期成長を狙う。

ただし、中国での価格競争とクレジット収入減少が第4四半期の焦点に。

‌👉 詳しくはEVsmartブログ本編でチェックしてみてください!

テスラ2025年Q3決算を発表【速報】過去最高の四半期売上も収益性に課題 | EVsmartブログ ‌🗳️ アンケート Q. あなたがテスラの「次の成長エンジン」になると思うのは?

テスラもなかなか稀に見るパワフルな会社ですね。大統領とバトルするようなイーロンマスクもすごい。 すごい紆余曲折を経て成長していく、少し危うい面もあると思いますが、携帯電話を作ってなかったアップルがスマホで携帯電話の世界を変えてしまったの如く、テスラも、EVだけではない車を含んだ次世代でのエネルギー活用法で世界を変えてしまいそうです。

そうですね。本当にハードコアな会社だと思います。実際にアメリカでテスラのFSD(完全自動運転)V13.2.2を体験してきましたが、自動運転は必ず実現できると確信しました。 そして次は人型ロボットの時代が来るんだと思います。