BYD RACCO、もし200万円台前半なら買いたい?🐧 日本EV市場のゲームチェンジャーになるか!?

ジャパンモビリティショー2025で初公開されたBYDの軽EV「RACCO」 スライドドア付きのスーパーハイトワゴン型で、N-BOX並みの使い勝手と価格で買えるEVを目指しています。

BYDオートジャパン東福寺社長によると、 「EVは高くて遠くへ行けない」というイメージを覆し、“誰もが乗れるEV”を作ることが使命とのこと。

EVsmartブログでは、スタンダード30kWh・ロングレンジ42kWhの2タイプを予想。

航続距離はそれぞれ約225km/約315km。

価格は195万円〜270万円あたりが現実的と見ています‌💡 また、BYD得意の**高出力充電技術(最大120kW級)**に対応する可能性も高く、 「軽EVでも長距離OK」な時代を切り拓く存在になるかもしれません。

補助金なしでも“買いたくなる価格”を実現できるか。

2026年の発売が待ち遠しいですね!

気になるポイントをコメントで教えてください‌👇 ‌👉 もっと詳細を知りたい方はEVsmartブログ本編をチェックしてみてください!

スライドドアの軽EV「BYD RACCO」のコスパを予想【Japan Mobility Show 2025】東福寺社長インタビューからの期待感 | EVsmartブログ ‌🗳️ アンケート Q. BYD RACCO、もし200万円台前半なら買いたい?

BYDのお店で車を拝見したことあります。シールだったかな?ドアのヒンジの部分とかまんま欧州車の造りでした。ラッコは日本車の造りなんでしょうか?補助金関連もあるので買いませんが、どんな車か興味があります。EVがより良い車になることを願って。

個人的な理由でスライドドアが苦手なのでラッコちゃんは自分では買いませんが、軽EVを検討している人がいたら、強くオススメしたいクルマです。軽EVの起爆剤になると思います。

買わないにしました。 ラッコがと言うより子育てほぼ終わった我が家にはスライドドア自体の必要性が無いんですよね。 やはり車高は低いほうが安定しますし。 今回N-ONEe:を買う時にインスターやドルフィンも候補に入りましたが、10年後メーカーが存在してるのか?がネックで買うには至りませんでした。 バッテリー容量も大事ですが、長く乗れる安心感も大事です。

今所有している軽EVはとことん乗り続けるので、まだ5年以上は軽自動車枠の購入はありません。 魅力的なところはとても多くても、私にとって完全停止ワンペダルはもう必須なので、ない車は買わないです。

軽規格で42kWh搭載?どんな感じになるのか、情報待ちたいと思います。 後、心に刺さるワンポイントも、期待します☺