中国のEV販売がついに“6割時代”へ突入🇨🇳⚡️

2025年9月の新車販売でNEV(EV+PHEV)のシェアが57.8%に到達し、史上最高を更新‌📈 BEV単体でも3台に1台以上(36.9%)が電気自動車となり、まさに“ガソリン車からEVへの転換点”に‌🔥 ‌🚗 主なトピックまとめ NEV販売129.5万台(+15.4%)で、販売全体の約6割を占有 BEVのシェアは増加傾向に転じ、PHEVの販売はやや減少傾向 トップ30車種のうち16車種がNEV、トップ20では14車種がNEVという圧倒的存在感 人気EVにはテスラ・モデルY/BYDシーリオン06/シャオミYU7などがランクイン 最新モデルの新陳代謝が早く、BEV競争がますます激化中‌⚡️ ‌🇯🇵 日本メーカー勢も健闘!

トヨタ:bZ3Xが9,000台超、bZ5も好調 日産:N7が6,410台と堅調(生産能力ほぼ上限) マツダ:EZ-60が3,317台で順調な滑り出し ホンダ:販売は依然低調(e:Nシリーズ全体で約2,000台) ‌📉 一方で、PHEVの優遇税制は2026年から条件厳格化。

EV航続距離100km以上が対象となり、NEV税制も段階的縮小へ。

今後は“本気のEV”だけが生き残る時代になりそうです‌⚡️ ‌👉 もっと詳細を知りたい方はEVsmartブログ本編をチェックしてみてください!

中国EV販売動向【2025年9月】新車販売の約60%がNEVに/トヨタや日産もEV販売好調 | EVsmartブログ ‌🗳️ アンケート Q. あなたが気になる中国のEVブランドは?

日本時間が考える、今までの車と違和感のない車ではEVのメリットが乏しく、それなら今までの車でもいいかな、と思ってしまうぐらい、新しい車の作り方をしている EVは魅力があります。 日本のメーカーの"本気のEV"というのが登場してほしいです。

「今までの車と違和感のない車ではEVのメリットが乏しく」 超共感です。EVは今までと全く違う使い方ができる新しいモビリティとして考えないと、世界の第一線で売れているライバルには勝てないと思います。