taka8404
(がみくん)
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有識者の皆さんに質問です。
補機バッテリーの容量低下に対して、気をつけていること、備え、交換のタイミングなど、教えてください。
初めての車検前の簡易点検(2.5年)で、補機バッテリーの容量が90%になりました。 BEVは、比べて長持ちすると聞きますが、いざ機能停止したときを想像すると、出来ることは?と考えてしまいます。
お知恵やご経験など、可能な範囲で教えていただけると助かります。 宜しくお願いします。
(10/31追記) 走行距離:19,511km 上記、点検結果に疑問がありましたので、再検査を依頼しました。
結果、容量は100%で劣化は確認されませんでした。 測定器に設定するパラメータを間違えていたようで、バッテリーサイズを正しく、CCA値を設定してくれました。
#ソルテラ #補機バッテリー #EV
リーフの場合、走行中(起動中)は勿論ですが駐車中でも(定期的に)補機バッテリーに充電に行ってましたので、走行の少ない自分もあまり気にしてなかったのですが、5年目の車検持ち込みの日にバッテリー上がりで起動できなくなりましたw。幸いエンジン車と違い小さいバッテリーでも起動するので、軽四にジャンパーを繋いで起動して、そのままディーラーへ。早めのメンテナンスも大事かも知れませんね。
taka8404
(がみくん)
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"その日はいきなりやってくる"やっぱりそうなんですね。参考になります。貴重な情報ありがとうございます。🙏
hata
(たか@EVsmart Park運営)
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テスラモデル3(2019年製)ですが、約5年で予防交換しました。 テスラの場合、12V補機バッテリーが寿命を迎えるギリギリのところで警告メッセージが出てきます。そうなると一週間以内に運転が不可になるケースが多く、そのエラーが出る前に交換した形となります。
taka8404
(がみくん)
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"警告メッセージ"良いですね。 定期点検結果見ながら予防交換するのが良さそうです。 貴重な情報、ありがとうございます😊 追記:”マニュアルにはそのような記載は・・・”の文言を削除しました。 ”バッテリ充電不足が頻繁に表示されるときは”の注意書きを確認。 速やかな点検を促す”警告メッセージ”と思われます。 失礼いたしました。
40kWリーフ(2022年式)ですが、2.5年で上がりました!起動しなく原因が何か分からず任意保険のレッカーサービスでディーラーまで運んでもらいましたが、結果バッテリー上がりでした💦値段が工賃込み3万円だったので、今後はセルフ予防交換し様かなと考えてます。
taka8404
(がみくん)
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貴重な情報ありがとうございます。 まだ猶予あるだろう”と考えていましたが、早く寿命が来るケースがあるのですね。 参考にさせていただきます。