「e-Mobility Powerアプリ」全面刷新/ビジター充電の利便性やスポット検索などの操作性が向上

私も個人的に投稿してみたアップデートですが、ようやくゲストでの支払いが楽になったとは思います、昔の充電器は未対応なのは仕方ないですが、アプリ必須というところは残っていますが、前進したことは間違いないと思います。

充電器側をタッチ決済に対応して、「かざすだけ」が理想です。わざわざスマホでアプリを開かなくても良いなってほしいです。充電カードなども、スマホに入るマイナンバーなどと同じで、スマホでスマートに決済したいです。

AIが使えるようになってきた現在、「自分の目的地にある充電器」を探すほうが一般的になってくると思います。「自分の目的にあう施設」にある充電器が、「誰でも簡単に使える」ことがEV普及に繋がると思います。

逆に「充電が目的」になってしまって、たとえば自分の会員になっている充電器で充電しようと考えるのは普及に繋がるのでしょうか(例えばDMMの充電器があるところを探そう)とか(カンモビチャージがあるから:white_circle:︎:white_circle:︎に行こう)とか、どうでしょうか、これらを感じているようだと充電に縛られている状態だと感じます。

そして、いつもの蛇足ですが、日本に多い1台のみ設置の急速充電のスポット、アプリで確認して直前に空いていても、着いたら充電している時にガックリしますね:sweat_droplets:。

そのEVは充電したての場合ともありますが、、30分制限のおかげで充電が終わったまま放置されている場合の2パターンがあります。現時点の充電で30分制限がなければ・、時間課金で無駄になるのを嫌って戻ってくる人は多いかなと思います。非効率でも充電されていれば表示も「充電中」のままだと思います。

もし30分制限を続けるつもりなら、「充電器に対して充電可能車室を複数にして」、30分で充電が終わっていたら、放置車両からプラグを抜いて差し替えても良い、という感じにしてほしいですね。

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