東様、動画拝見しましたがこれは異常というか故障だと思いますので点検を受けられたほうが良いと思います。
私はBlackvue DR750S-2CHというのを付けました。まだ記事にできていないのですが、そのうち報告したいと思います。これは前後カメラの同時録画ができるタイプで、車内にWiFiルーターがあれば車外から記録された動画やライブ映像を見ることも可能です。
東様、動画拝見しましたがこれは異常というか故障だと思いますので点検を受けられたほうが良いと思います。
私はBlackvue DR750S-2CHというのを付けました。まだ記事にできていないのですが、そのうち報告したいと思います。これは前後カメラの同時録画ができるタイプで、車内にWiFiルーターがあれば車外から記録された動画やライブ映像を見ることも可能です。
安川様
ありがとうございます。
テスラは他の不具合も出たということで福岡では治らず、デッドニングしてから大阪で修理ということになりました。
テスラのオーナーの方にお聞きしたいのですが、だいたい修理はどれくらいの時間がかかるものでしょうか。
サービスの方の対応は良いのですが、代車はテスラがないのでオリックスレンタカーと言われてもレクサスもあるので勿体無いとお断りしていますが、帰ってくるのが待ち遠しいです。
東様、ご質問ありがとうございます。私個人的には、LTEとかそういうことでしたら1-2日だと思います。東京の場合。でも遠方ですと車を運ばないといけないですから時間はかかりそうですよね。
ところで、他にも九州でオーナーの方もいらっしゃるのでご興味があればメーリングリストをご紹介します。ご返信いただければメールを送らせていただきます。
ヤスカワさん、ごぶさたしてます。今週久しぶりにXで飯田に向かいました。飯田へはスーパーチャージャーが2019年以降の設置になると聞いてずっと使うのをやめました。今回は他の車が都合つかず、仕方なくXで行くことにしました。中央道でオートパイロットを入れた瞬間から何か違う感じで、10分後に明らかに車線のトレースが良くなっている事に気付きました。瑞浪から続くきキツイRも制限速度+5キロなら何事もなく進んで行きます。車線トレース能力はメルセデスと何ら変わらない。驚きました。これならかなり使えます。安心感が全く違う。先行車のせいかプログラムなのかコーナーで少し減速しました。法定速度+20キロだとまだ途中できれますが、後はメルセデスのように速度よりもトレースを重視させれば遜色ない物です。
メルセデスは30キロ近く減速します。逆に
テスラの方が速度を維持しようと能力は高い。メルセデスはトラックが追い越し車線から消えても燃費を優先するのか70キロから110キロ戻るのに時間かかる。
今回のアップデートの成果です。半自動運転の精度の高い1、2で有ることは確かです。以前全く使えないと書きましたが最新ボルボ90(ヨーロッパでずっと乗ってました)よりもどのレクサスよりも遙かに使えます。たった一つ気になるのはメルセデスよりも優れているはずの車線変更がたまに作動しない。これはメルセデスはやたらと慎重でテスラは潔い。でも、4回に1回は作動しなくなる。今回はアップデートの技術者の努力と名誉のために投稿しました。8月オートパイロットのヴァージョンアップはどうなってしまんでしょうね。
9月にオーナー様、再度コメントいただきありがとうございます!私も2018.21.9にバージョンアップしましたが、同様の印象です。300km以上もインターチェンジ以外オートパイロット解除せずに走れるのは凄いと思いました。車線変更は、自車線と変更先の車線の前方車がいたり、変更先の後方車がいたりするとすぐ作動しなくなるようです。ギリギリでは必ず動作を拒否するように思いました。
https://blog.evsmart.net/tesla-model-x/roadtrip-tokyo-fukui-2/
↑私も往復1000キロ走ってきました。