aking
(aking)
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先日、ショッピングモールで、トヨタさんがマイチェン後のbZ4Xを展示していたので眺めていました。
一充電走行距離のパネルを眺めて、「700kmオーバーかぁ」と思っていたところで、当然の如く、営業マンが近寄って来て売り込みスタートです。 「長く走れる。」「補助金がいくら。」の話ばかりを一生懸命説明してくる。 補助金はありがたいが、決め手にしていないし、今の車で継ぎ足し充電で長距離移動も困っていないので、説明には上の空。
「急速充電の受け入れ能力は?」と、質問をしたら「90kWで10%から80%まで40分です。普通充電6kWで12時間。」とな。 微妙に話が噛み合ってない。 こちらは、受け入れ能力が高ければ、超高出力機を使っての継ぎ足し充電が、時間が短くてもたくさん入るから、一充電走行可能距離よりも重要と思っている。
勝手にカタログを見て、150kWを確認。 営業マンでもEV乗りじゃない人は、注目する点は、ただEVに興味を持つ人と変わらないのかと思いました。
TaruG
(タルジー)
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わかりますね〜、試乗ぐらいではわからないところもたくさんありますし。 EVを買ったら直ぐにわかるものでもないので、EVでも運用がガソリン車のままの感じの人も一定数いる感じですね。
実際にEV使用しないと急速充電の受電能力の高さ由来の利便性は分かりづらいものかもしれませんね。経路充電では短時間にどれたけ大量の電気を受け入れられるか?否か?が重要ですもんね…
自分は航続距離ですね。 充電は50kw/30分で十分だと思う。 寝てる間に充電出来ればそれなりに溜まるし。
taka8404
(がみくん)
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売る人が乗ってない現状に同意します。 新型は総電圧を上げてきたのが変更点、このあたり説明しないのが、国産の現状でしょうか? 日産を除いて。 充電に関わる実用性の改善が進むことを望みます。
サクラと同時に商談していたのはトヨタさんのHEVでしたが総じてBEVに否定的・懐疑的でした。乗る機会も少ないとそうなっても仕方ないですよね。 バッテリーはそこそこで受電爆上がりが使い勝手的にはいいと思いますけど、現実になるのはもうちょいかかりそうですね。