サクラからインスターへ!ネット注文のリアルと「補助金返納」の真実💸

みなさん、こんにちは!EVsmart Park運営事務局です。

中尾真二さんによる「日産サクラ」からヒョンデ「インスター」への買い替えレポート!

今回は、実際にヒョンデ公式サイトで「ポチって」から納車されるまでの流れと、買い替えに伴う「CEV補助金の返納」という、ちょっとドキドキする手続きについて詳しく解説されています。

‌💻 ヒョンデの「ネット注文」って実際どう?

「車はディーラーで買うもの」という常識とは異なり、ヒョンデはテスラ同様、基本的にネット注文です。

中尾さんの感想は… 「通販慣れしている世代なら、むしろ楽!」 流れ: 公式サイトで見積もり&ポチる → 書類が郵送で届く → 記入して返送 → 支払い。

サポート: 分からないことはCXC(カスタマーセンター)がメールや電話で迅速に対応してくれるので、担当者不在で待たされるディーラーよりスムーズな面も。

納期: 在庫車(輸送中含む)とマッチすれば爆速。今回は注文から約1ヶ月ちょっとで納車!

‌💸 気になる「補助金」の手続き 今回は、自分で申請手続きを行ったそうです。

そして一番の注目ポイントは、4年の保有義務期間内にサクラを手放したことによる「補助金の返納」です。

計算式: (交付された補助金額)×(残りの月数 ÷ 48ヶ月) 中尾さんの場合: サクラを1年(12ヶ月)残して売却したため、55万円の約25%にあたる「132,428円」を返納しました。

「補助金をもらったから買い替えにくい」と思っている方も多いですが、ルール通りに返納すれば道義的にも問題なし!手続きも郵送や振込で淡々と進むそうです。

‌🚗 さらばサクラ、ようこそインスター サクラの下取り: 3年落ち・1.5万kmで82万円(CXC買取)。

納車式: CXC横浜にて。ターンテーブルに乗った愛車が登場する演出あり‌✨ 嬉しい発見: 輸入車ですが、インスターのウインカーレバーは「右側(国産車と同じ)」!これは地味に嬉しいポイントですね。

‌💭 事務局のひとこと 「ネットで車を買う」「補助金を返して買い替える」…どちらもハードルが高そうに見えますが、体験談を読むと「意外とシステム化されていて簡単そう」と感じました。

特に補助金の返納額が明確になったことで、「新しいEVが欲しいけど、4年縛りが…」と悩んでいた方の背中を押す記事になったのではないでしょうか?

‌👇 皆さんの経験を教えてください ネットで車を買ったり、補助金を返納して買い替えた経験がある方、いらっしゃいますか?「ここが大変だった」「意外と平気だった」などの体験談をお待ちしています!

‌🔗 元記事で詳細な手順を確認 ごめんなさい『日産サクラ』!【EV買い替えレポート03】インスターをネットでポチってから納車まで | EVsmartブログ ‌📊 アンケート:次はどうやって車を買いたい?

ディーラーに、一票。 ネット購入はよいが、保守を重んじ。

機械は壊れるもの、メンテが必要なものなので、顔が見え、信頼できるディーラー、サービスが必須だと思っています。

整備拠点は沢山あって、どこに持ち込んでも良いのは、逆に便利かも。

やはり何かあった時、近所のディーラーに駆け込めるのは大きな安心材料ですよね。

近隣に整備拠点がないと安心して買えませんよね。

ハードウェアに関わるリコールが散見され、対象車両で85km離れた認定工場へ出向くことを考えますと、選択肢から外れます。 一方で、定期点検はツールがあれば町工場でも可能に思いますので、前記対応ができるようになれば。 いずれかが進捗しましたら、ネット購入もありと思います。

良き担当者さまがいるディーラーに1票。 通販的販路ならスマホのように診断機が車についていると良いかな?久々の車購入、BEVだと特にそう感じました。

買うのは通販でも気にならないけど 気軽に相談できて、信頼できるディーラーがあるのはevだと安心と思います。 全然壊れないのですけどね。

私は、長いことディーラーで買ってないので、ネットで購入も全然アリだと思います。

今年は無理でしょうけど、世界で1番や2番に売れた車のテスラは日本以外ではディーラーがあるわけでもないのに売れているのだから、そこまで大きな問題は起きてないのだと思います。

とはいえ不安はあったり、少し手間取ることはあるとは思いますが、ほぼディーラーオンリーという時代からは変わってくると思います。

ヒョンデなどはディーラーがないおかげで、安く買えているという気もします。

どこで買うにしてもメリットとデメリットはありますし。

サブスクではないけど、中古車かな?新車の補助金のおかげで、中古市場もかなり低年次でも格安の中古車がオトクだと思うので☆