国の補助金が最大130万円へ!実質300〜400万円台で買える「狙い目EV」全チェック✅

みなさん、こんにちは!EVsmart Park運営事務局です。

2026年1月以降登録分のCEV補助金が大幅に見直されることが発表されましたね!

EV(乗用車)の上限が90万円→130万円に増額されたことで、今まで「高いな…」と諦めていたあの車も、一気に射程圏内に入ってくるかもしれません。

寄本編集長が、新補助金を適用した「実質価格別のEVリスト」を作成してくれましたので、そのハイライトをお届けします!

‌💴 補助金増額のポイント 増額: EVの上限が130万円に!

減額: FCEV(燃料電池車)は上限150万円へダウン。

注意: メーカーや車種によって金額差が拡大しています。(例:BYDやボルボなどは35〜45万円程度にとどまる傾向) ‌🚗 価格帯別:おすすめ車種はこれだ!

【〜300万円以下】コスパ最強ゾーン 三菱 ミニキャブEV: 最安180万円台!

スズキ eビターラ: 話題の新型、ベースグレードなら実質270万円台で買える衝撃。

ヒョンデ インスター / BYD ドルフィン: 輸入車勢も補助金は少なめですが、元が安いのでこの価格帯に。

【300万円台】実用性十分のスタンダード トヨタ bZ4X (FWD): あの高級感が300万円台で手に入る!

日産 リーフ / スバル ソルテラ: 航続距離400〜500kmクラスが当たり前に。

スズキ eビターラ (4WD): 四駆でも300万円台に収まるのは強力な魅力。

【400万円台】超激戦区!選び放題 テスラ モデル3 / モデルY: ロングレンジAWDまでが400万円台に突入。

ヒョンデ IONIQ 5: 充電性能抜群のワールドカーもここ。

ボルボ EX30 / MINI Cooper E: おしゃれなブランドEVも選択肢に入ります。

‌💭 事務局のひとこと 「EVは高い」という常識が、今回の補助金でガラガラと音を立てて崩れ去った気がします。特に「eビターラ」や「bZ4X」の割安感は凄まじいですね…!

500万円以下で選べる車種が67車種もあるなんて、もう「欲しい車がない」とは言わせない状況になっています。

補助金は年度替わり(4月以降)でまた変わる可能性もあるので、今が間違いなくチャンスと言えそうです!

‌👇 皆さんはどう動く?

このリストを見て、「おっ、これなら買えるかも?」と思った車種はありましたか?

ぜひコメントで教えてください!

‌🔗 元記事で全リストを画像でチェック 国のEV補助金増額で「300〜400万円台」が大激戦/実質価格帯別に選択肢となる車種をチェックしてみた | EVsmartブログ ‌📊 アンケート:補助金増額、一番の「買い」はどれ?

もう2台購入したのでしばらくは、いらないと強がってますが、今まで10万キロ走ると買い替えてきた感じなのですが、EVは今までにない短時間で10万キロに近づいています。

次のEVは完全停止1ペダルにフランク、それにNACSであってほしいなと思っているので、現状はテスラが良いかなとは思いますが、買い換えるまでに国産EVがどのように変化するのも楽しみにしています。

私は国産車しか買ったことないですが、国産から選ぶという、国民性が日本のメーカーがEVなどに出遅れるようなことになったかもしれないと思っているので、良いと思ったら遠慮なく海外製を選ぶようにしようと思っています。

日本人にしか売れないEVになっていくのも怖いですし。海外のEVのランキングを見ていてもそう思います。

欲しい機能がある点で”350万円台”に一票入れました。

実質”350万円台・・・”、250万円お得になった計算、改めて驚愕しますが、そこは補助金が半数を占めているので、がんばりしろは120万円、VEとHEV車種との標準化かな、なんて勝手に思い、反して(皆さんが言われる通り)ソフトなど実用面の課題は、”今後に期待”、次の記事も、楽しみにしてます。

PS.”電費表示”改善されたように見えますが、ならば私のも書き換えて欲しいです。

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