【試乗レポ】トヨタの本気!? 新型「bZ4X」は静粛性&高級感が爆上がり🚗✨

みなさん、こんにちは!EVsmart Park運営事務局です。

先日、販売シェアランキングでトヨタが首位奪還!というニュースをお届けしましたが、その立役者とも言える「新型bZ4X」。

「実際、中身はどう変わったの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

寄本編集長による最新の試乗レポートが届きました!一言で言うと…「めちゃくちゃ良くなってる」みたいです。

‌🆙 ここが進化した!新型bZ4X 10月の「一部改良」で、実は中身が別物レベルに進化しています。

静粛性がすごい: 高遮音性ガラスや防振材の追加で、車内の静かさが段違いに。編集長曰く「車格がワンランク上がって高級車になった」とのこと。

電費も優秀: 東北道の120km/h区間を快走しても、平均電費は6.5km/kWh。これなら実航続距離で500kmくらいは余裕で行けそうです。

細かい使い勝手が向上: 回生ブレーキのパドルシフト追加(待ってました!) 充電ポートの「内蓋」廃止(地味だけど超便利!) 後席シートヒーター標準装備など ‌💰 RAV4より安い!? 衝撃の実質価格 今回一番のニュースはここかもしれません。

2026年度のCEV補助金(最大130万円)を活用すると… 実質350万円〜 で購入可能に!(Gグレードの場合) 上位のZグレード(4WD)でも、なんと「RAV4 ハイブリッド Z」より安くなる計算です。

‌🏢 全国のディーラーに配備中 以前は「リースのみ」「試乗車がない」なんてこともありましたが、今回は本気です。

全国約3,300店舗(全体の8割!)に試乗車が配備されているそうなので、「ちょっと乗ってみようかな」と思ったらすぐ近くのトヨタで乗れちゃいます。

‌💭 事務局のひとこと 「トヨタのEV」ということで、安心感はやっぱり絶大ですよね。そこにきて「静か」「高級感」「補助金込みなら安い」となれば、これはかなり強力な選択肢になりそうです。

内蓋がなくなった点など、実際にEVを使っている人の声をちゃんと拾って改善しているところに、トヨタの本気を感じました!

‌🔗 元記事で詳細スペック&試乗記をチェック トヨタ新型bZ4X 試乗レビュー【2026年最新】補助金130万円・実質350万円〜、静粛性が大幅進化 | EVsmartブログ ‌📊 アンケート:新型bZ4X、試乗してみたい?