ここで充電しようと思っていたら、まさかの修理中でした。 #バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
EV発購入してまもなく、エコQ電のみの状態で、日本海に行き、そこの無料充電で10kW未満の出力しかなく、その帰りにイオンモールは閉店時間になり、エコQ電の充電スポットは帰り道の3つぐらいが全て使えない状態で、4つ目にバッテリー3%ぐらいでたどり着きました。
普段より電費が悪くて、思った以上にSoCが低下したときです。 このとき5%ですが。 雨天の高速巡航、余裕持つようにしてます。
(追記) 雨天時は、路面との抵抗と空力でしょうか、電費が悪くなる傾向にあります。 距離や速度でも違うでしょうけど、雨天で高速を巡行して0.5ポイント電費が悪化した経験があります。 この電力消費はワイパーやライトの点灯では説明ができません。
#バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
下道大阪遠征で富士→御殿場間を通過する際、富士からの登りでみるみる残量が減り、こどもの国手前で1%になり、諦めて引き返した経験あります #バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
一度電欠までギリギリギッチョン試してみてはどうでしょうか? 私は一度やってみましたが、1台目は電欠前にギリギリ充電できましたが、2台目は、警告後500mでぷすんでした、車種の特徴を自分で確認する必要があると思います。
コメントありがとうございます😊その後、充電器に辿り着いた時は0%になっており、ディーラーやロードサービス等のお世話にならずに良かったなーと胸を撫で下ろしました💦
よかったですね、車種によって警告の段階が色々あると思います、いざという時の為に自分の車の警告の段階、ロードサービスするタイミングを知っておくことが必要と思います。今乗ってるリーフは意外とすぐに止まるので、警告が出たらすぐに充電するようにしています。EV楽しんでください。
クルマはSAKURAです。東海北陸道を愛知県⇒富山県方面に走ってて、登坂路が続くためにひるがの高原SAにたどり着く手前で2%になったのが、最もギリギリで焦った経験です。このトラウマで高速道路の登坂路が続くときはなるべく坂の手前でできるだけ充電するようにしてます。 #バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
軽EVで、充電ポイントが3つほど連続で故障している田舎の山道をと通りました。10%ぐらいだったかな。もう一つは2%ぐらいだったと思います。
ただ、自宅へ帰るときは0%以下の「ー」の時は数回、自宅周辺は充電器がたくさんあるので焦ることはありません。
しかし私はまだ「カメ」は見たことがありません。まだ限界までは攻めていないようです。
#バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
日産サクラはナビで目的地をセットした際、予想バッテリー残量のようなものは表示されないんですかね?距離だけで考えると高低差を見落としてしまいますよね。
予想バッテリー残量は表示されますが、あくまでも、直近の(平地の)電費から基づいた計算らしくこれから進む先の高低差を計算したバッテリー残量の表示ではないようです。元々のバッテリー残量だと目的地+10キロぐらいのはずだったのにギリギリになっちゃいました…笑 まぁ良い経験でした☆
山道で三箇所も故障されていたら焦りますね・・・最近は場所によって熊も出ますし!
山梨に向かう途中、上りが多い道に入り航続距離が40キロで目的地まで50キロと表示された時。 幸いな事に湖の給電スポットを目指していたので途中から下りになり航続距離が増加。 高低差は加味して走行しないと電欠すると理解出来た経験でした。 #バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
私も購入当時には、山越のルートでは結構航続距離がマイナスになる時が何度もありました。
山を越えた後の距離も長いので、山を越えるだけなら余裕を持っていましたので、山を越えて足りなければ充電しようという気持ちでした。
何事も初めての時は緊張しますね。
これから出てくるまともなEVなら、バッテリー残量の予測が当てになると思うのですが、今の苦労は将来の笑い話になって欲しいところです。
今販売されている車種でも目的地到着時のバッテリー残量が表示される車種・表示されない車種がありますが、ちょっと困りますよね。 おそらく「ガソリン車にはそんな機能ないから必要ない」という考えなのかもしれませんが、開発者は生活の中にEVを取り入れて勉強して欲しいなと思います
クルマに対する電池残量マネージメント機能も有効な手段ですが、そもそも、ある程度の交通量が見込まれる登坂路の手前には積極的に急速充電器を設置してほしいなーと思います。ついでに急速充電器に「この先、何km登り坂続きます」みたいな看板も設置してもらえたら、初めて通る人にも分かりやすくていいかもしれないですね。最悪、登り坂の途中で電欠しそうになっても坂を下りたら回生できるから坂の下の近くに急速充電器があれば立ち往生は防げる。
充電しようと思った場所で出来なかった時、特に高速ではちと焦りました。焦ってないのはサクラで、ちゃんと高速降りたとこで一番近い充電場所をルートとして組み込んでました。普段のナビはトンデモルートの時がたまにありますが、充電に関しては流石です(笑) #バッテリーがギリギリで焦った経験談を教えてください!
同じSAKURA乗りです。高速道路で、あてにしてた急速充電器が使えなくて焦るお気持ち、非常に分かります…我々、軽EVは残り10%〜が重要ですもんね…苦笑
高速で20kWhのバッテリーは自由度が低くて、選択肢が少ないですね。 「次でも良いか」ではかなり怖い高速道路もありました。 購入当時で冬で充電器があるSAが距離が離れているとき、それなりに残量があっても毎回60%まで充電したこともあります。
日光へ軽く往復しただけですが行きは上りっぱなしなのでみるみる減りました。往復ならまーまーな電費でしたが。充電残量の感覚はまだトレーニングちうです。