それほど数多くのPowerX充電器を使ったわけではありませんが、この会社は場所選びがうまいと思います。 最近は設置数も増え、あちこちの道の駅でも見かけます。 設置場所は、充電しながらついお金を落としてしまうような場所に多いように思います。 那須千本松牧場はソフトクリームショップの前にあります。 妻とソフトクリームを一つずつ買って、あまりにもうまいのであっという間にペロリ。 充電はまだ爆速で入っているので、充電ではなく、ソフトクリームをおかわり。 新潟のスノーピーク本社にあるやつでは、充電ついでにスノーピーク製品を眺めてしまい、気が付くとレジに並んでいる。 ここは、新潟お出かけで、栃尾の豆撰、佐野豆腐店と笹だんご仁右ェ門の中間で、たのしいスーパーエスマートに行くルート上にあるので、充電残量によっては案外便利な場所にある。 寄るとハマる。 アウトドア好きとしてはつい… まあ楽しく時間がすぎるので、よしとするかぁ 考え方もうまい。 50kW以上の高圧受電では、キュービクルを用意して定期的な保守点検や高圧受電契約が必要になるが、三相交流200Vでバッテリーに一旦充電し、ランニングコストを抑えつつ、150kWや240kWで、車への充電を可能としている。 光に引き寄せられる夜の虫の如く、高出力機と見ると、つい寄っていってしまう。 #EV #EV充電
私がFLASHよりPowerXを使う理由がまさにこれです。
PowerXとFLASHはは従量課金の2トップだと思ってます。 ただ、こちらの方にはPowerXの方が数が少ないのに、利用するのはPowerXが多いです。
充電器するだけならFLASHが良いけど、EVの真の利便性は「充電スポットのあり方」だと感じます。
あと、PowerXは無料で結構使わせてもらったので恩返しもしています😆
その時にアンケートで書いたことが実際に変化していて、利用時の体験がより便利に進歩しているのも良いポイントです。
FLASHは、設置スピードが上がっているので、そこが素晴らしいです。
PowerXとFLASH、どちらが良いとかではなく、その2社が競い合ってインフラを充実させ、e-MPなどのゲスト従量課金などに影響を与えるようになり、急速充電インフラ業界に健全な競争を繰り広げるようになってほしいと強く願っています。
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