hata
(たか@EVsmart Park運営)
1
アメリカで発表された価格や装備から逆算すると、日本仕様は55kWh搭載のB5が約470万円〜、77kWhのB7は500万円前後〜になりそう、という見立てが出ています。補助金をフルに使えば実質300万円台に入る可能性も👀 その背景として… アメリカでは最安グレードが約442万円で、現地では最安クラスの新車EVに。 航続距離はEPA基準で最長488km(日本のWLTC換算なら600km超え?)。 急速充電は北米仕様でNACS・最大150kW対応(日本はCHAdeMO想定)。 動力性能は0-100km/h 7.6秒と先代同等、トランク容量も420Lで変わらず。 ただし! 米国仕様のエントリーグレードは装備が質素(シートヒーターやヒートポンプなし)。日本仕様でどこまで標準装備が厚くなるかが、コスパの評価を左右しそうです。 正式発表は10月下旬のジャパンモビリティショー前後の見込み。納期や補助金適用の行方も含めて注目です👀 💬 みなさんはどう思いますか?
#日産 #日産リーフ
taka8404
(がみくん)
2
行動範囲の拡大、基本性能の向上はさすが技術の日産。 ラベリングなど、分かりやすくなって欲しいです。 価格へのコメントは控えますが、欲しい機能を選べるなら好ましいです。
私の場合は、AWDとパドル、安全支援、快適性と省エネの両立、給電機能などの付加価値は大事な要素です。 プロパイロット2.0は進化の途中に感じられ、まだいらないかなと思います。
e-ビターラは、さすがトヨタ連合? 安全で楽しさと経済性を両立する提案は分かりやすいです。
hata
(たか@EVsmart Park運営)
3
なるほど、AWDやパドル操作、給電機能はEVならではの魅力ですよね。使い勝手や安全性を重視するなら、やはり「選べる装備」が大事になりそうです。
プロパイロット2.0については、私も使う前までは正直「どんなもんなんだろう??」と思っていたんですが、実際に使ってみたら想像以上に楽ちんで安心感がありました。長距離移動の疲労がぐっと減るので、印象がガラッと変わりました。
もちろん体験してみないとピンとこない部分も多いと思うので、人によって優先度は違うと思いますが、「一度試すと意外に手放せなくなる技術」かもしれません😊 e-ビターラも確かに価格感やパッケージの分かりやすさで強いと思いますが、日産がどう差別化してくるのか楽しみです!
米国でEV補助金廃止の話が出ていて心配してます。日本のNissanにも影響が出なければ良いなと思っております。
bluetes
(青空太郎)
5
e-Pedal がなくなる様なので、残念ですがこれからの候補から外れますね。2台連続で乗っていたのに! 日産はユーザーの声が聞こえているのかな?
TaruG
(タルジー)
6
私もずっとリーフがどうなるのか気になっていました。概ねとても良い感じだと思っていましたが、青空太郎さんもおっしゃっていますが、完全停止じゃないワンペダルでは候補から外れます。
車の設定で、どんなに奥深くに隠れてても良いので設定で完全停止ができるようになってほしい。アップデートで可能なら完全停止できるように改善してほしいです。
アップデートといえば、プロパイロットもアップデートで精度や滑らかさをアップデートで改善できるようになっていてほしいです。 そして日本でもNACSを選べるようになってほしい。