充電体験をより良くしていくアイデアをコメントでどうぞ

ETCは色々難しいと思います。

でも、「現時点では」だと思います。

もし、遠い(思ったより近い?)将来に、ワイヤレス充電になったならば・そのときに利便性良く実装してくれたら、かなり便利そう。

ただ、ETCも充電カードも衰退して、決済は「現金」「タッチ決済」、2つ、あるいは「コード決済」も加えた3つに絞られてほしいです。

さらにはスマホに入れているマイナンバーと紐づけられて、転売ヤーなどが大量の買い占めできないようにとか、なども、お酒、タバコなどの年齢認証なども

現金もいつまで必要なのか・とか笑

快適な充電体験を目指すにおいて、非充電車の駐車で充電できなくなるアイシング問題解決のための「カラーコーンの設置」の方法、新バージョンです。

これは駐車場の車室に余裕を持たせるように作られている場合に最適です。

ここの駐車場は、「思いやり駐車場」のエリアの一番手前に充電器があります。

ここは充電器は1台ですが、後ろにある立て看板を充電器として「7・8台の充電エリア」となっていると思ってください。

ここは全車室にコーンが置いてあると言えるのですが、置いてある場所が「車室の中」ではなく「車室の間の隙間」にコーンが置いてあります。

このようなカラーコーンの設置ならば充電の前後2回のコーンの移動の手間が無いわけです、非充電車の駐車の多くを減らして、EVへの充電がすこぶる快適になる方法だと思います。

前に提案した、「カラーコーンの設置を必要最適な数にする」よりも、広い範囲で充電が手軽になると思います。EVというか最近の車は幅が広くなってきているので、充電以外でも快適になるというメリットもあります。

蛇足ですが、最近、カラーコーンが充電車室の半数がカラーコーンで、よく充電器も使われていた充電スポットが、突然「全車室、カラーコンを真ん中に設置」に変わったところがありますが、今では同じような時間帯に行っても、ほぼほぼ充電されていません。使用が皆無とは言えませんが、たくさん使われる方が良いのは間違いありません。

上記は「EVの充電に手間がかかる」だけの問題ではありません。その車室が「他のお客さんも止まり難い車室」となり、使われない「充電器」と「車室」が出来上がっています。カラーコーンの設置は薬にも毒にもなります。薬と同じで「用法・用量を正しく守ってお使いください」というのは重要だと思います。

「いいね!」 3

ケーブルの長さというのはEV充電の可否に関わる大事な問題ですが、長さを語ると色々ありすぎて長くなりすぎるので、片付け方法を考えてみたいと思います。

主に目的地充電の話になりますが、充電する時にケーブルをさっと持っていければ良いのですが、大抵はだらっと地面についていることが多いですが、片付ける時には、それなりには綺麗にしたいところではあります。ただ、手間がかかる方法は遠慮したいですね。

私的には「地面につかないぐらいの大きな輪で最低限の輪っかができるぐらい」にします。とはいえ私が片付けた写真が見つからなかったもので、誰もができそうな簡単な手法であったのが、下記の写真です。

この写真の左側ぐらいの感じでしょうか、巻きが大きい(少ない)とさっと充電もできるし、片手で楽に片付けれます。充電前後の手間が少ないのが良いかなと思います。

そして、綺麗に見た目は良いのかもしれませんが、小さく巻き数が大きいのは、充電前も後も手間もかかります。私の見たワースト1は下記の写真です。ここまで行くと私的には・・・です。

届くからと言って最小限にしてこのまま充電するのはなぁ〜、って思ってしまうぐらいコイル巻き:sweat_droplets:

このタイプで 私以外で充電されている方を客観的に見たことありますが、めちゃくちゃ面倒そうでした:sweat_droplets: