最近たくさんの目的地充電が設置されてきて、便利になってきたかと思いますが。 エネチェンジなどは充電カードやエネキーが使え、繋いでかざすだけで充電できるのが非常に便利です。アプリで充電する場合でも、生体認証でログインできたり、余計な設定がなくても充電できるのでかなりマシだと思います。
ただ、巷に増えてくる目的地充電のアプリは結構手間がかかることが多い「アプリで簡単」という言葉だけが一人歩きしている感じです。
一例を挙げますと「カンモビチャージ」だとは思っていますが、まだ「everiwa」など使ってないものもありますが・
画像から
あまり頻繁に使う充電プロバイダではないので、再ログインが必要な時が多く、画像中の1〜2行目のような手順がきます・
このログイン操作がなくとも、出力(時間も必要なときもあり)を選び、安全のためのセキュリティーコード、では済まれず、さらにワンタイムパスコードを待って入れなければならなく面倒の極みです。
実体験で言うとファーストフードのモバイルオーダーをして、大きいピングモールの駐車場に停めて、繋いで歩きスマホですが汗、アプリの操作をしていると、商品と受け取って、車に戻ってきた時に充電が始めれる、ぐらいの時間がかかったことがあります。
その他でも、コーンなども、手間といえます。インフラ整備中の過渡期には必要で未来永劫存在しているとは思っていませんが、現時点ではアイシングを防ぐためのコーンは必要な場合は多々あるとは思っていますので、私はコーンは必要派ではあります。
それでも、充電器の台数が多いところや、駐車場が空いているのに、全ての充電器の前にコーンが置いてある場所などは、充電の前後に不必要なコーンの移動が2回もあるのが無駄の極みです。
必要なスポット、必要な日時(休日など)で必要な数を0〜フルでバランスよく置いていてほしい。施設の方の手間は、最小限で1日の準備か片付けの時に整頓してくれるだけ良いと思います。
たまに充電器の半数ほどのコーンが置いてあるところとかありますが、こう言うところは、今の使用状況では、数台では手間もかからなく、日頃より多く充電していてもコーンでガードされているので非常にありがたい充電スポットです。
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