medaka
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・30~35kWh、航続距離300ちょい
・ヒートポンプ
・完全停止ワンペダル
・急速充電 60kW欲しい(30kWhで実現しようとするとCレートが2になるが・・・・)
・普通充電 6kWは当たり前、9.6kWできれば・・・・
・補助金「なし」でも250万以下
今日発表のラッコが214万〜249万なので流石だなと思いきやヒートポンプがないんですよね・・・・本当になぜヒートポンプを搭載しないのか理解に苦しみます。一度真冬の北海道で暖房全開にして実験してほしいレベルです。
追記
みなさんは今日価格発表されたラッコ、どう思いますか?あり?なし?ぜひ教えてください。
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TaruG
(タルジー)
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とても理想ですね〜。
完全停止と普通充電の性能アップは私も必須だと思います。次の購入時にそれらを搭載してない車は買いません。
私的わがままでは、軽EVに限らずになってしまいますが。
シンクロウェザー的なタイヤが標準装備されて寒冷地仕様でサマータイヤにも変えれるか(笑)のか、オプションで
軽EVは充電回数も増えると思いますし、充電のカバーの中に充電ケーブルを収納でき、ケーブルのみを出せば充電できるような仕組みがあれば、家充電が楽、ケーブルを出したまま蓋が閉められれば盗難防止にもなるような。
テスラのドックモード的なもの
いちいち電源を切らなくても充電を開始できるようにする。
ラッコはいくつかのYouTubeを見ましたが・・良いですね。私が今までの経験上で羨ましく感じる音は、後ろのシートが左右独立で前後に動くのも良いかな。でもワンペダルの部分において、BYDは購入候補には入りません。
と、書いてきました、私は、軽EVよりインスタークラスです。軽自動車の魅力は十分承知しているのですが、メーカーは軽自動車に一生懸命頑張っても海外では売れないものになってしまいます。インスターは海外ではそれなりに売れているようです。それにEV性能をあまり犠牲しなくてもよく、ベンチレーションまでつけれるというものが現実に販売されているという証明もされているのが現実的で良いです。
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medaka
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ドッグモード、自分も欲しいです・・・(ついでにキャンプモード)まだSDVを国内メーカーがあんまりやらない(トヨタはようやく。今になってようやく、Areneやりだした)のですし本当に海外メーカーに負けず国内勢に頑張ってほしいところです。あと、確かに標準装着をオールシーズンタイヤにできたら良さそうですね。できれば銘柄も数種類・・・。インスターはほんとに魅力的ですし、トヨタがああいうのだしてたら間違いなく売れてましたよね。ヒョンデのバッジのせいで性能と信頼度を過小評価されてるだけであって。
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TaruG
(タルジー)
4
SDVだけではないところもあるとは思いますが、日本メーカーのEVがいくつも出るのは、嬉しい!とは思いますが。ふと思います。それらはエンジンとガソリンタンクがモーターとバッテリーに変わったぐらいなのではないか、という思ってしまいます。
車のソフトウェアも、国産のOSの歴史を見ると、デジタル赤字になる危惧は感じますね。それに、日本の充電器やアプリのインターフェイスを見ると・・たまに便利な機能が、いつでも必須の操作になり普段は必要のない無駄な手間をかけさせられてると思いますが、サービス提供側は「アプリで便利」という表現・・期待できないような気もしています汗
ヒョンデなどは日本では「車はディーラーで買うもの」というイメージが変化してこないと厳しいのかもしれません。BYDやテスラなどは販売店を増やしているぐらいなので・
インスターがトヨタなどのバッチをつけて、ほぼ同じ内容で販売されていたら・・・と想像してしまいますね。
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おじゃまします。
ラッコさん、値段にしても、残価購入(金利も頑張ってる)もしやすそうですね。これなら充電プロバイダに入っても負担は少ないかも?
仕事でスーパーハイトワゴンのガソリン車を使っていて夏のエアコンの効き具合に不満があるので、自分の使い方からは箱の大きさはそこまで必要ないかな?とは思っています。
サクラユーザーとして、もっと早く充電ができる(技術的問題は別として)のなら利便性が上がりますので容量据え置きでも実は困らないとは思っています。
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medaka
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なるほど。確かに容量据え置きがいい!という方はたくさんいそうです。そう考えるとRACCOは200と300で分けてきたのなかなか上手いな、と思います。それでも200がCHAdeMO 37kWというのが残念ですが・・・。CATLの神行電池とかBYD第二代刀片電池とか技術的にはクリアできそうですよね、充電性能。しかしそれを軽に乗せるとなるとこれまたコストが〜って言われるのだと思います。その代わりヒートポンプをなくそうとなれば本末転倒ですね。 そして箱の大きさがいらない、となるとミライースEVとかアルトEVとかあったら良さそうですね。なぜワゴン〜スーパーハイトワゴンに集中するのか。セダンなら空力でも有利なはずなのに・・・・(サクラ、Vision e-Sky,実は1545と少し低いN-ONE e:、そしてRACCO。今思えば背の高いものが多い)もし出たら背が低い分安くできて社用車にたくさん使われる様になるのかも・・?個人的にはかつてのソニカをEVで復刻してほしいですね。
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seijima
(seijima)
7
medakaさんの指摘は「RACCO」の弱点ですが、これならインスターVoyageでよくねと思いました。補助金込だと価格差もそれほどないし。と思ってヒョンデのHP見てたら、INSTER Voyage Lという新しいグレードが出てました。値段は安くなっているけど、スペックを見るとこれが微妙。ヒートポンプがなくなっている。なんでこんなグレード出したんだろ?
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medaka
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気になってINSTERを見に行ったら、Voyage Lは限定20台となっていました。一応ヒートポンプはあったみたいです。ではなんで安くなってるかというと・・・Voyage比で色々削ってありますね。 装備いらない・航続距離477kmを限りなく安くの人向けではないでしょうか。削られてたものの例:前方衝突防止アシスト[車両/歩行者/自転車搭乗者/交差路対向車)、サラウンドビューモニター(SVM)、防眩機能付インナーミラー、レインセンサー付フロントワイパー、スマートクルコン、高速道路ドライビング・アシスト(HDA)かなり削られてますね。(衝突防止アシストについてはなぜか1つ削られた前方衝突防止アシスト[車両/歩行者/自転車搭乗者)が搭載) しかし装備に目をやると エアコン エアフィルター→マイクロエアフィルター にグレードアップ。(Voyageは通常エアフィルター)とか、EV充電ケーブル200vがついてきたり(これまたVoyageはレス)どういうグレードなのだか個人的にもよくわかりません。
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seijima
(seijima)
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理想の軽EV(ただのわがまま) からディスカッションを続行:
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