ぺーはち さま、コメント&ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通りです、ね。
1.5ℓ、30ℓから20時間、に記事を修正しました。
ぺーはち さま、コメント&ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通りです、ね。
1.5ℓ、30ℓから20時間、に記事を修正しました。
riorio様、ご質問は大歓迎です。ありがとうございます。
電気自動車のバッテリーって仮に容量0まで使い切っても傷まないですか?
はい、痛むことはないです。昔はそういう車もありましたが、、ただ長期、0%で保管はできません。
0まで使うとバッテリーが死んでしまって充電できなくなる事はないですか?
私を含め、多くの方々は0%まで使い切って急速充電スタンドに駆け込んで?いますが、何の問題もありません。
JAFの実験で10%残しているのはその後の自動車保全の為に最低限必要な処置
単に動かせなくなるからそこで止めているだけで、ガソリン車と同じ条件にしていると思います。
EV上げ⤴︎︎⤴︎︎するとアンチが集まるでしょう?
それは欧米発のEV推進、たとえ表に出るのが二酸化炭素問題でも内実は日本メーカー潰しだから。
上げれば上げるほど、自動車ファンが叩きに来るんだなあ。
1か月電気だけで過ごしてみた結果
電気なんてなーんの役にも立たない。オール電化住宅が実証済み
やはり火力が一番
雪の中、4WDでなけりゃスタックしまくりで大迷惑
雪の多い地方は軽でも4WDが常識
EVが零下で充電できると思ったら大間違い、倍の時間かかって半分以下しか充電できないよ
電力を抑えるためのLEDではフロントガラス、前照灯も凍り付いてダメ
それを解かすためにヒーターを設置してるんだから笑っちゃう。
雪で道路は一車線、そんなところにレッカーなんていけない
粗大ごみ(EV)が道路を塞いで大迷惑
カナダをみればよくわかる話だが、日本のマスゴミは隠しまくり
2700CCのRV車に乗ってましたがシートヒーターなんて何の役にも立ちませんよ
前後席ダブルエアコン・ダブルヒーターですがまったく温まりません
さらにFRは塵、FFはスタックするで4WD以外は車ではありませんよ
電気毛布?バカなのかとおもいました。4にたいの?
ガソリンで一酸化炭素中毒?
マフラー詰まらせるのは雪を知らない間抜けだけでしょうよ。
そもその、吹雪いたら近くの民家に避難しないと車の中にいたら4にます。
たまーに雪の降るところと、毎年雪が積もり所(根雪)では車に対する性能は全く違います。EVなんておもちゃでしかない。
坂元様、コメントありがとうございます!
特にEVを上げるのが当メディアの目的ではないのですが(笑) 事実とデータに基づいて、情報をお伝えできればと考えています。
欧米発のEV推進、たとえ表に出るのが二酸化炭素問題でも内実は日本メーカー潰しだから
それは流石に考え過ぎの気もします。EVにお乗りでしたら、電気自動車はガソリン車より優れている点が多いことをご存知と思います。実際、EVからガソリン車に戻る方は非常に少ないです。
その上で、仰るように、ハイブリッドで勝てなかったことで、EVなら車の性能・コスト・資源の点で勝ちパターンに繋げられる可能性が高いため、政策として推進している面もあるでしょう。だからといって、日本が参加しないわけにはいかないのはご存知の通りです。ビジネスですから。
Noa様、コメントありがとうございます。
まず、当サイトでは、データや事実に基づいて議論していただくことをお願いしています。その点をお守りいただけないことが続く場合、コメントを掲載しない場合がございます。
さて、貴殿のお話は、事実に基づいていないと思います。
雪の多い地方は軽でも4WDが常識
電気自動車には四輪駆動車は非常に多くあります。モーター2つ付けるだけなので、仕組み的にも簡単かつ、前後のトラクションコントロールが独立して動作し、かつレスポンスタイムがガソリン車の100倍以上速いため、ガソリン車より雪道では安定して走行します。一度は乗ってみられてから、発言されたほうがよいかもです。
EVが零下で充電できると思ったら大間違い、倍の時間かかって半分以下しか充電できないよ
これは100%誤りです。気温がマイナス10℃でも、バッテリー温度はそこまで下がりませんし、本当にバッテリー温度がマイナスに下がったら、バッテリーヒーターが動作して充電できます。
電力を抑えるためのLEDではフロントガラス、前照灯も凍り付いてダメ
LEDライトはガソリン車でも電気自動車でも使われている装備です。今はプロジェクションなどにより、照射方向をソフトウェアで制御でき、安全性も高くなっています。
粗大ごみ(EV)が道路を塞いで
ガソリン車はガス欠しますが、電気自動車は電欠しにくいのはご存知ですか?ガソリンはいきなり無くなりますよね。残量計があまり当てにならないというか。電気自動車は航続距離が、1km単位でカウントダウンされます。なので、あと10kmでヤバい、となれば、そこで止まって対策を考えられます。
富士山様、コメントありがとうございます!確かに電気自動車は万能ではないですし、最低地上高が低い車が現時点では多いなど、真のオフロード的な用途には合わないケースもあると思います。しかし、かなり降雪がある場合であっても、電気自動車は世界で使われています。誤解なさっている部分もあると思います。
シートヒーターなんて何の役にも立ちません
ガソリン車では小さな12Vバッテリーが搭載され、使える電力は限られています。しかし電気自動車では1500Wのコンセントが使える車もあり、車両から6000W以上を取り出せる車も多いです。シートヒーターもかなり強力なものが採用されています。
4WD以外は車ではありませんよ
電気自動車にも四輪駆動は多くラインアップされています。またガソリン車と異なり、前後別々のモーターで駆動するのでトルクベクタリングは自由にでき、かつ、モーター駆動の場合は、トラクションコントロールがスリップを前後どちらかで検出すると、リアルタイムで1ms以内に前後別々にトルクを制御し、すぐスリップを抑えます。同時にABSによる制御もガソリン車同様入りますが、油圧を介するため非常に時間がかかります。結果として、電気自動車の四輪駆動では、トラクションコントロールの効きが100倍以上高速で、非常に運転しやすいのです。ぜひ、お試しください。きっとすぐ感じられると思います。
電気毛布?バカなのかとおもいました。
いえいえ、ガソリン車と同様、電気がなくなったらヤバいですよね。その点では、ガソリン車も電気自動車も同じです。その上で誰にも助けてもらえない環境なら電気毛布も使えますよ、ということ。ガソリン車では電気毛布使っても滞在時間は増やせないですが、電気自動車では滞在時間増やす選択肢として考えれば良いと思います。
ガソリンで一酸化炭素中毒?
これは案外多いのですよ。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jcts/19/1/19_27/_pdf
貴殿のように慣れた方なら絶対大丈夫かもしれませんが、世間では亡くなる方があとを絶ちません。そのため、当サイトとしては啓蒙を続けていきたいと考えています。
この一月にEV車の納車待ちをしているの者です。平日は片道10キロ程度の通勤で使用。休日は山登りを趣味にしているため、そこそこの距離を走ります。
特に北アルプスなどに行くときは、上高地近くの平湯温泉まで片道250キロ。登山まで400キロ近くを走ります。
我が家には普通充電器が設置してあるので普段は問題ないですが、長距離だと途中、急速充電器のお世話になる必要があるでしょうね。
インフラが整備されるまでもう少し待ったほうがいいかなとも思いましたが、未来先取りを楽しむためには少しくらいの不便もありかなと思っています。
様々な意見があって当然だと思いますが、事実に基づいた意見交換でないと只々不毛な言い合いになるだけだと思いますよ。
だいたい山道を登れなくなったトラックとかスリップしたトレーラーが道を塞いだみたいなのから雪が積もって行動不能になる…って感じ。救援も大型相手だと出来るところが限られますので長期化し、
流れてたら除雪車が定期的に走るから積もりにくいけど止まると途端に積もるし救援もより難しくなる…のコンボですよ
でもNEXCOもなんで通行止めしなかったんだ?って叩かれたから予防措置として簡単に通行止めするようになったのでこれからそういう事が無くなりそうですけど
ディープ様
e208乗りです、この投稿を読んで確認してみました。
暖房ですが、B・Dモードともにエコにしない限り問題ありませんでした。
e2008だけの問題なのか分かりませんね、一度販売店に聞いてみたら
如何ですか。
北陸在住の者です。
福井県では平成30年に大雪があり、1500台の車が立ち往生して解消するまでに66時間かかっております。
その際、自衛隊の方がソリにガソリン缶を積んで給油を行っており、私もお世話になりました。
燃料が半分以下に減っているかを確認し、半分になるまで給油しておられたので、1台あたり10分もかかっていなかったと思います。
同じことを電気自動車でやろうとすると、
総容量40kwhのバッテリーが15kwh(半分以下)に下がり、これを20kwh(半分)まで充電しようとして5kw必要になります。
1.5kw(100v15A)の充電器があったとして1台あたり約3.3時間かかり、3kwでも1時間以上かかります。
あのとき、周囲の車の大半がBEVだったらと思うと、なかなかぞっとしますね。
とはいえ、「だからBEVはダメ」ではなく、「BEV時代の災害には別の対処方法が必要だ」と考えています。
例えば、50kw出力の携帯バッテリーを作る、別の車と電力を融通しあえるようにする、ガソリン式発電機を積んでおく、災害被災者を車から避難させるなど。
現状、とりあえずネクスコ中日本の可搬式充電器の性能と運用は気になるところですね。
長文失礼しました。
参考:平成30年豪雪(福井県HP)
https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/kikitaisaku/setsugai/h30_taisaku_d/fil/01_04content.pdf
いつかはBEV 様、コメントありがとうございます。私も福井出身で、この問題はよく存じ上げております。
このような場合、最終的に電池が空になる可能性がある場合には、一旦鍵を置いて車を離れるのが当面の対策になると思います。
ガソリン給油し続けても命の危険があることには変わりないですし、自衛隊の方々の負担も相当なものです。
連絡先と鍵をダッシュボードに置き、自衛隊の方は一旦車を待機可能場所まで移動させ、電話でドライバーを呼び、移動してもらうような方法があるかと思います。もちろん今後取材は続けますが、ポータブル電源と電気毛布を配る、というのも手かも知れません。これならガソリン車も電気自動車も救援でき、かつリスクも少なく、眠ることも可能になります。
Youtube上に「大雪の高速道路をEVで立ち往生すると~」シリーズで間違った情報をあげるYoutuberが混乱に拍車をかけていると思います。
液体燃料をタンクで運ぶのと同じようにバッテリーを運搬するなんて、少々滑稽ですね。
高速道路なら路肩に緊急用コンセント用意しておくのが良いと思います。立往生解消までヌクヌクですよ。(もちろん、緊急時以外の使用は厳罰で)
電気なんだから電気の特性に合わせた対策を考えましょう。
賛成・反対、縷々意見がありますが、いずれにしても、一般ユーザーが「それでも乗りたい、買いたい」と思う層が今後どれだけ増えるかでしょう。
食品でも衣類でも自動車でも、商品と名の付くものはなんでもそうですが、消費行動は理屈ではありませんので。
昨年EVを使って仕事をしていました
雪の中何が困ったかというと、走行中でもボンネットに積もった、もしくは付着しだした雪が大きくなり、前方視界を遮られるということ、室内を暖房で温めても、窓ガラスに付着した雪をすべて溶かすほどではないのです。そんな検証が私はだれがしているのか気になって仕方ありません。このようなことは安全に雪国で使えるとは、考えにくいです。
たかし 様、コメントありがとうございます。おっしゃるように、電気自動車は余熱がないので、ボンネットだけじゃなく、例えば後輪のタイヤハウスの後ろ側なども氷が蓄積していきますね。
>走行中でもボンネットに積もった、もしくは付着しだした雪が大きくなり、前方視界を遮られる
これは、基本的にはないと思います。実際に動画等ございましたら共有いただけますか?長く停めておいた場合には積もった雪は解けないので、あらかじめ落としてから出発する必要はあり、これはガソリン車にない手間になると思います。
>室内を暖房で温めても、窓ガラスに付着した雪をすべて溶かすほどではない
これも暖房だけでは解けないように、なっています。これもちょっとしたノウハウかもしれないのですが、適宜デフロスターを使用する必要があります。デフロスターで氷が解けない電気自動車は存在しないと思いますよ。
後輪のタイヤハウスの雪は、ヒーターとかはなく、かつ走行中もどんどん凍っていくので注意が必要です。私は車を停めたとき、出発するときは毎回前後輪を確認して、タイヤハウスの雪や氷はスコップで除去しています。
私は2019年式のモデル3ですが厳冬期でなくとも冬場の電費は非常に悪いです。
暖房を利用すればそうでない時の1.5~2倍くらい消費する事もしばしばです。
使用する前に車両を温めるだけで10km分以上消費しますし、充電もバッテリーの状態や充電器の出力制限などで満足に充電出来ない事もあります。
結果、走行中はシートヒーターだけで暖房を我慢する事も多いのですが同乗者にまでそれを強いる事はできません。
「一緒に工夫しましょう」なんて滑稽ですよね。
雪で立往生する事まで想定する必要は私はありませんが、ただの冬でもBEVは「我慢」が必要な乗り物だと思います。
MMXIX様、コメントありがとうございます。よろしければお住いの地域と、自宅充電の有無、LFP車両かどうかをお知らせいただけませんか?
>暖房を利用すればそうでない時の1.5~2倍くらい消費する事もしばしばです。
恐らく、長距離を走らず、短距離の数字だけで見られていると思います。ご自宅のエアコンも、最初の10-20分だけで計測したら、通常運転の10倍以上の電力を消費しています。
>使用する前に車両を温めるだけで10km分以上消費
うーんこれは、快適性のためにご自身で実行されている(ガソリン車なら寒い思いをして乗るわけですから)わけなので、ある程度致し方ないと思います。
降雪地でガラスが凍結する場合はこれは必要ですね。
>充電もバッテリーの状態や充電器の出力制限などで満足に充電出来ない事もあります
こちらはLFP車両ではあり得ると思います。届かないメールアドレスで投稿いただいているので、ちょっと細かいフォローアップができないのですが、通常自宅充電においてそのような問題があることはほぼゼロと言ってよいと思います。ご経験されていることは、自宅で充電を一切せず、朝、いきなり急速充電に向かわれたりしていませんか?特にLFP車両では、朝に急速充電をしても入りにくいことがあります。自宅充電ありなら、出発前にコンディショニング、というのができますので、それをすれば上のような状況はほぼ発生しないと思います。
>結果、走行中はシートヒーターだけで暖房を我慢する事も多い
私はLFPじゃない車(S/X/3)を7年乗っていますが、これはあり得ないと思います。車両をお持ちでしたら、上の情報をぜひご提供お願いいたします。