烏山大輔– Author –
1982年生まれ、長崎県出身。高校生の時にゲームソフト「グランツーリスモ」でクルマに目覚め、 自動車整備専門学校を卒業後は整備士、板金塗装工、自動車カタログ制作、 自動車雑誌カーグラフィック制作、ALPINA総輸入代理店のNICOLEで広報・ マーケティングと一貫してクルマに関わる仕事に従事。 現在の所有車はインテグラ・タイプR、ハイゼットとガソリン車のみだが、BEVにもFCEVにもとても興味を持っている。
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E-3008
プジョー「E-3008」試乗記/デザインに一目惚れで買っても後悔しないフラッグシップEV
ステランティスからプジョーブランドの電気自動車である「E-3008」が発売されました。急速充電が最大160kW対応となるなどEV性能が充実。同ブランドのフラッグシップと謳われるこのモデルには様々な魅力が詰まっていました。 ※この記事はAIによるポッドキャ... -
LYRIQ
東名300km電費検証【26】キャデラック『リリック』/冬でもしっかり「440km」の航続距離性能を確認
市販EVの実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第26回はキャデラック『LYRIQ(リリック)』の結果を報告します。キャデラック初の電気自動車はいくつかの驚きを与えてくれました。なお、今回はスタッドレスタイヤでの計測に... -
LYRIQ
キャデラックのラグジュアリーな電気自動車『リリック』試乗記/このクルマでルート66を走りたい!
キャデラックブランド初の電気自動車(BEV)である『LYRIQ(リリック)』に試乗する機会を得ました。実感したのはアメリカ的なおおらかさ。このクルマ特有のいくつかのクセに惑わされつつも、2日間で600kmを共にした印象をお伝えします。 ※この記事はAIに... -
ID.Buzz
東名300km電費検証【25】フォルクスワーゲン『ID. Buzz Pro』/84kWhのバッテリーで冬の実質航続距離は約356km
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第25回はフォルクスワーゲン『ID. Buzz Pro』で行った検証結果を報告します。「ワーゲンバス」が現代に復活、現状では日本でデリバリーされている唯一のミニバンEVとし... -
Gクラス
東名300km電費検証【24】メルセデス・ベンツ『G580 with EQ Technology』/気持ちよく過去最低を記録
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。少し間隔が空きましたが2026年になったのを機に再開します。第24回はメルセデス・ベンツ『G580 with EQ Technology』。この検証を行った車種の中で最も重く、かつCd値... -
N-VAN e:
東名300km電費検証【23】ホンダ『N-VAN e:』/高速道路は100km/h以下で走るのが賢明
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。ホンダ『N-VAN e:』の検証結果を報告します。想定されている主用途はラストワンマイルの宅配など。この企画には一番不向きな1台だった可能性があります。 【インデック... -
RZ
レクサスのEV専用モデル『RZ300e』試乗記/2035年BEV100%に向けたスマートな一歩
レクサス初のBEV専用車種として登場したRZのラインナップに追加されたFWDの『RZ300e』。第3回「JAPAN EV OF THE YEAR 2024」の候補にノミネートされている数少ない国産乗用電気自動車はどうなのか。試乗レポートをお届けします。 AWDの『RZ450e』との価格... -
Gクラス
メルセデス・ベンツ『G580 with EQ Technology』試乗記/街も悪路も川も走れる電気自動車
メルセデス・ベンツ「Gクラス」の電気自動車が日本でも発売されました。はたしてどんなクルマに仕上がっているのでしょうか。2日間で600kmをともにした試乗レポートをお届けします。 Gクラスの人気の謎 G580 with EQ Technology(以下、G580とします)は45... -
IONIQ 5
東名300km電費検証【22】ヒョンデ『IONIQ 5 N』/2倍超のパワーで電費は25%低下
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。ヒョンデ『IONIQ 5 N』を検証しました。ベースモデルに対して2倍超の最大出力で電費は約25%のダウン。電費低下を帳消しにする楽しさを実感できました。 【インデック... -
i4
東名300km電費検証【21】BMW『i4 eDrive40 M Sport』/上質なEVセダンの実力は?
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第21回はBMW『i4 eDrive40 M Sport』で実施。先進運転支援機能の安心感などとともに、優れた電費性能を確認することができました。 【インデックスページ】 ※計測方法...
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N-VAN e:
東名300km電費検証【23】ホンダ『N-VAN e:』/高速道路は100km/h以下で走るのが賢明
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。ホンダ『N-VAN e:』の検証結果を報告します。想定されている主用途はラストワンマイルの宅配など。この企画には一番不向きな1台だった可能性があります。 【インデック... -
ID.Buzz
東名300km電費検証【25】フォルクスワーゲン『ID. Buzz Pro』/84kWhのバッテリーで冬の実質航続距離は約356km
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第25回はフォルクスワーゲン『ID. Buzz Pro』で行った検証結果を報告します。「ワーゲンバス」が現代に復活、現状では日本でデリバリーされている唯一のミニバンEVとし... -
E-3008
プジョー「E-3008」試乗記/デザインに一目惚れで買っても後悔しないフラッグシップEV
ステランティスからプジョーブランドの電気自動車である「E-3008」が発売されました。急速充電が最大160kW対応となるなどEV性能が充実。同ブランドのフラッグシップと謳われるこのモデルには様々な魅力が詰まっていました。 ※この記事はAIによるポッドキャ... -
電気自動車 一般
月4回以下の急速充電ならEV用充電カードは不要かも!?【2024年版】ビジター充電体験記
電気自動車の購入の際、充電カードも用意するのが必須なのかと思っていた。一方で充電カードが不要なビジター充電の存在も知ってはいた。そこでBYD『ドルフィン』の取材にあたり、ビジター充電に挑戦してみることにした。はたしてその使い勝手はどうだった... -
bZ4X
東名300km電費検証【02】トヨタ『bZ4X』の実用電費〜今後のキャッチアップに期待
市販電気自動車の実用的な電費性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ企画の第2回は、トヨタ初の量産電気自動車である『bZ4X』で行った。スタッドレスタイヤを装着し、外気温は一桁台と関東の冬季としては相当厳しい環境下でどんな結果が出たのだろ... -
Gクラス
東名300km電費検証【24】メルセデス・ベンツ『G580 with EQ Technology』/気持ちよく過去最低を記録
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。少し間隔が空きましたが2026年になったのを機に再開します。第24回はメルセデス・ベンツ『G580 with EQ Technology』。この検証を行った車種の中で最も重く、かつCd値... -
アリア
東名300km電費検証【18】日産『アリア』B9 e-4ORCE プレミア/冬のB6より電費良好
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第18回は日産『ARIYA(アリア)』B9 e-4ORCE プレミアで実施した。外気温が電費に与える影響の大きさを改めて実感した。 【インデックスページ】 ※計測方法や区間など... -
LYRIQ
東名300km電費検証【26】キャデラック『リリック』/冬でもしっかり「440km」の航続距離性能を確認
市販EVの実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第26回はキャデラック『LYRIQ(リリック)』の結果を報告します。キャデラック初の電気自動車はいくつかの驚きを与えてくれました。なお、今回はスタッドレスタイヤでの計測に... -
サクラ
東名300km電費検証【14】日産『サクラ』/全項目で最高電費を記録〜街乗りがベストな6つの理由
市販電気自動車の実用的な電費(燃費)性能を確かめる「東名300km電費検証」シリーズ。第14回は日産『サクラ』で実施した。BEVとしては圧倒的に軽い車重をいかし、最高記録を塗り替えてみせた。 【インデックスページ】 ※計測方法や区間などについては、下... -
モデル3
世界がお手本にするべき電気自動車〜新型テスラ『モデル3』試乗レポート
電気自動車に関心がある方ならば、ぜひ知っておくべきなのがテスラ『モデル3』の実力です。自社急速充電インフラであるスーパーチャージャーの利便を含め、世界のEVが目指すべきベンチマークモデルと言えるでしょう。新著者陣の烏山大輔氏がフラット&フレ...



