テスラ– category –
こちらはテスラの電気自動車に関する情報や旅行記(充電計画と移動記録)の記事一覧になります。
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テスラ
テスラ2026年第1四半期の台数速報/EV納車台数は前年同期比+6.3%、エネルギー部門は減少
テスラの2026年第1四半期(Q1)生産・納車・エネルギー展開実績が4月2日に発表された。市場アナリストの推定では納車台数が約36万5000台前後と予想されていたが、結果は納車が35万8,023台、生産が40万8,386台となった。一方、エネルギー貯蔵製品の展開量は... -
モデルY
テスラが6人乗りEVの「モデルY L」を日本発売/ミニバン需要をターゲットに価格は749万円
テスラジャパンが世界で最も売れている電気自動車であるモデルYの6人乗りバージョンとなる「モデルY L」を日本で発売することを発表しました。価格は749万円(税込)。4月3日からTeslaアプリおよびウェブサイトで注文可能となり、納車は4月末からを予定し... -
モデルY
ジャパンEVオブザイヤー2025 表彰インタビュー【テスラジャパン 橋本理智社長】まずは日本で輸入車ナンバーワンを目指す
優れたEVを選んで讃える「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」受賞車へのトロフィーをお届けしつつお祝いインタビュー。見事にグランプリを獲得した新型「モデルY」が絶好調、販売台数激増中のテスラジャパン橋本理智社長にお話を伺いました。2026年は話題の「FSD... -
テスラ
【韓国EV事情レポート02】世界最大級のテスラ車ライトショーに参加/約400台のテスラが集まった壮観なオーナーイベント
テスラやポルシェの「中の人」だったコンサルタントの前田謙一郎氏による韓国EV事情レポートの第2弾。テスラ車のエンタメ機能である「ライトショー」(日本では制限)を活用した世界最大級といわれるオーナーイベントを紹介します。 ※この記事はAIによるポ... -
テスラ
【韓国EV事情レポート01】日本より先にリリースされたテスラ「FSD」を体験/自動駐車のハンドル捌きは人間以上と実感
韓国でテスラオーナーが主催するテスラのライトショー「K-Light Show」を見学し、すでに解禁になっているFSD(フル・セルフ・ドライビング)を体験してきた。韓国の新車販売台数については160万台程度と日本の3分の1程度であるが、BEVの割合は約13%で総じ... -
テスラ
日本の道でもほぼ自動運転! テスラ「FSD」のテスト走行を新宿の混み合った道で体感レポート【塩見智】
国内テスト走行中のテスラ「FSD Supervised」をモータージャーナリストの塩見智が助手席で体感。いわゆる「自動運転」との違いを整理しつつ、その完成度の高さ(運転の上手さ)を実感したレポートです。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽しみい... -
モデルY
次の乗り換えどうする? マイカーのテスラ「モデルY」で<東京=山口>2000kmを往復しながら考えてみた
マイカーであるテスラ「モデルY」を購入してからすでに3年以上が経過しました。そこで、関東から山口県までの往復、約2000kmを走行しながらスーパーチャージャーを使用した長距離の使い勝手がどれほど進化しているのかをレポート。その上で、今後EVを購入... -
モデルX
電気自動車「テスラ モデルX」で豪雪地帯ロングドライブ/EV充電インフラ網の改善を実感
今までにも数回にわたり、マイカーEVのテスラ「モデルX」で北海道など寒冷地でEVの使い勝手を検証してきた八重さくら氏が、豪雪地帯の「奥日光~新潟~飛騨高山」を含む1,000km以上をロングドライブ。EV充電網の改善を実感したレポートです。 ※この記事はA... -
モデルS
10年落ちのテスラ『モデルS』衝動買い【リアルレポート04】事故っちゃいました、テヘ……
車両価格約300万円で10年落ちの高級電気自動車テスラ『モデルS』を衝動買いした青山義明さん。納車から1年を目前にして、なんと事故ってしまったという報告が届きました。怪我はなかったようでなによりですが、モデルS修理の見積額は……。 ※この記事はAIに... -
テスラ
テスラ2025年Q4決算を発表/EV販売は苦戦もエネルギーで利益を支え「自動化」を加速
テスラは現地時間の2026年1月28日に、2025年第4四半期(10月~12月)の決算を発表した。自動車部門は過去最高の納車台数を記録した第3四半期から一転して41万8227台に減少。一方でエネルギー貯蔵製品は過去最大の14.2GWhの展開であった。決算のハイライト...



