充電インフラ– category –
こちらは充電インフラに関する国内、海外の情報やトピックを集めた記事一覧になります。自宅充電、目的地充電や、急速充電器などのトピックを幅広く取り扱います。
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充電インフラ
電気自動車「テスラ モデルX」で豪雪地帯ロングドライブ/EV充電インフラ網の改善を実感
今までにも数回にわたり、マイカーEVのテスラ「モデルX」で北海道など寒冷地でEVの使い勝手を検証してきた八重さくら氏が、豪雪地帯の「奥日光~新潟~飛騨高山」を含む1,000km以上をロングドライブ。EV充電網の改善を実感したレポートです。 日本のEV充電... -
急速充電器
海老名サービスエリアに最大「350kW器」を日本国内初設置へ/「EV超急速充電」時代の幕開けか?
高速道路SAPAのEV充電インフラを拡充するe-Mobility Powerが、2026年中に東名高速道路海老名SAの急速充電ステーションをリニューアル。上下線ともに最大出力350kWの超急速充電器を設置するとともに、90〜150kW器を含む8口の複数口設置となることを発表しま... -
イベント
東京都が既設マンションへのEV充電設備設置相談会開催/早めに動いて補助金を上手に活用するのが吉!
東京都では集合住宅のEV充電設備を2030年までに6万口設置する目標を掲げてさまざまな支援策や助成金を用意しています。八王子市で「無料相談会」が開催されたので取材に行ってみました。発案から設置、運用開始まではどうしても時間が掛かります。早めに動... -
目的地充電
「EV充電エネチェンジ」の公共用充電器が累計1万口突破/本格的なEV普及に向けてさらなる進化を期待!
ミライズエネチェンジが運営する「EV充電エネチェンジ」の公共用充電器設置口数が国内事業者として初めて累計1万口を突破したことが発表されました。出力6kWの普通充電器による目的地充電設備を中心に、EVユーザーにとって使いやすいサービスを展開してく... -
充電インフラ
CES 2026 視察レポート【後編】EVライフを変える? 自動充電ロボットや「PnC」関連の展示に注目
世界的にEV(電気自動車)市場の減速が指摘されるなか、世界最大級のテクノロジーイベント「CES」では何が起きているのか。一昨年、昨年に続き3年連続で現地を訪れた筆者が、その最新トレンドをレポート。後編では「充電」に注目します。 「充電ロボット」... -
目的地充電
筑波サーキットで日本最速級の9.6kW普通充電器を体験/EV充電インフラの選択肢拡大へ
公共用のEV普通充電器で日本最速級となる最大9.6kWの高出力タイプがEV充電エネチェンジから登場、運用が開始されました。早速、筑波サーキットに設置された初号機を試してきました。利便性の向上は間違いなく、適切な場所への普及が進めばEV充電の常識が変... -
充電インフラ
2026年に加速する日本のEV普及/EVユーザーが求める充電インフラのあるべきカタチとは?
2026年が始まりました。フルモデルチェンジした日産リーフやトヨタbZ4Xが登場したのに加え、今年はスズキ「eビターラ」やBYD「ラッコ」、ホンダ「Super-ONE」など、幅広いユーザー層に手が届きやすい新型EVの発売が予定されており、遅れていた日本のEV普及... -
イベント
エントリーして充電すれば10万円のギフト券が当たるかも!「EV充電フェス WINTER 2025」開催決定
ミライズエネチェンジが今年10月に初開催した「EV充電フェス」をグレードアップ。「EV充電エネチェンジ」アプリから事前にエントリーして規定のEV充電をするだけで、最高10万円、総額で60万円相当の「JTBえらべるギフト」が当たる「EV充電フェス WINTER 20... -
充電インフラ
ステランティスが日本でも電気自動車急速充電に「NACS」規格採用を発表/高速道路SAPAへの設置は?
多彩なブランドを擁するステランティスが、北米、日本、韓国におけるBEVモデルにNACSを採用し、テスラのスーパーチャージャーネットワークを利用できるようにすることを発表しました。日本と韓国では2027年から対応モデルを発売します。高速道路SAPAの充電... -
充電インフラ
ミライズエネチェンジとe-Mobility Powerのキーパーソンによる「ぶっちゃけNight」初開催/ユーザーからの質問に役員たちが回答
ミライズエネチェンジとe-Mobility Powerが共同で実施している「EVおでかけ推進プロジェクト」の参加の中から事前アンケートに回答をくださった方限定で、両社の担当役員などが参加者の要望や疑問に答えるウェビナー「ぶっちゃけNight」が開催されました。...



