「BYD」の検索結果
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電気自動車ニュース
BYDが小型電気バスを日本で販売。2020年春から納車開始で24年に1000台を目指す!
中国のBYD(比亜迪)の日本法人である「BYDジャパン」が、新しい小型電気バスを日本で発売、3月25日から予約受付を開始したことを発表しました。中国で製造し、納車は2020年の春から開始予定。2024年までに1000台の販売を目指すとしています。 『日本にもB... -
電気自動車 一般
日本にもBYDの電気バスが続々と導入中!
中国メーカーであるBYDの電気バスが、日本国内でもどんどん導入され始めています。一方、日本国内のメーカーは電気バスにはまだ消極的。導入例でも「改造EVバス」が中心です。はたして、電気バス市場はこのまま中国がシェアを広げていくのか、先行きが気に... -
電気自動車ニュース
西安市がBYD社製の電気公共バス3000台以上を運用開始
中華人民共和国の西安市では過去2年でゼロ・エミッション電気交通政策を熱心に押し進めており、最近BYD(比亜迪汽車)社製の二階建てバス200台を購入し、全部で3000台以上の電動バスを保有するに至りました。この結果西安市は中国北東部で一番大きな純電気... -
電気自動車ニュース
BYDは世界最大のEV用電池工場で、トップのCATLを出し抜く構え
目下、世界最大のEV用電池メーカーと言えばCATL。6月11日に深圳証券取引所への上場が伝えられたのも記憶に新しいところです。それを「BYDが出し抜こう」としていることが伝えられました。工場の場所は、沿海部「深圳」の企業にしては意外な、内陸奥部です... -
イベント
第4回「ジャパンEVオブザイヤー 2025」投票速報/有識者が選んだEVは? モデルYとbZ4Xが高得点
1年間を代表する新型電気自動車を選ぶ「ジャパンEVオブザイヤー 2025」では、読者のみなさんからの一般投票を募集中です。編集部が投票を依頼したエバンジェリスト投票速報の第2回。EV関連の情報に精通した有識者が選んだEVを紹介します。 ジャパンEVオブ... -
電気自動車ニュース
世界EV販売レポート【2025年10月】 小型のWuling MiniがTesla Model Yに勝利
グローバルの市場で電気自動車(EV)販売はどんな状況なのでしょう。アメリカのメディア「CleanTechnica」による世界のEV販売レポートを全文翻訳でお届けします。Wuling Mini EVやGeely Xingyuan、BYD Seagullといったコンパクトで手頃なEVが上位に並びま... -
電気自動車ニュース
テスラ2025年第4四半期の台数速報/納車台数は2年連続減少もエネルギー事業の記録更新で成長を維持
テスラの2025年第4四半期(Q4)台数が発表された。市場アナリストの推定では、納車台数が約42万台と予想がされていたが、結果は納車が41万8,227台、生産が43万4,358台と前四半期及び前年同期比とも減少となった。一方、エネルギー貯蔵製品は過去最大の14.2... -
イベント
第4回「ジャパンEVオブザイヤー 2025」投票速報/EVsmartブログ著者陣【01】
あけましておめでとうございます。日本の電気自動車普及にとって大きな節目となりそうな2026年の幕が開きました。1年間を代表する新型電気自動車を選ぶ「ジャパンEVオブザイヤー 2025」では、読者のみなさんからの一般投票を募集中です。今年最初の記事は... -
イベント
世界ではモビリティの脱炭素化が進んでいる/2026年、日本のEV普及をさらに前進させるために大切なこと
国際環境NGOのClimate Group(クライメートグループ)が「モビリティ分野の脱炭素の戦略ー世界的EV加速と日本の対応」と題するフォーラムを開催。世界ではEVシフトが加速している現状を再確認するとともに、EVへのスムーズな移行に向けた課題を示しました... -
電気自動車 一般
台湾から押し寄せるEVシフトの激流〜「FOXTRON」視察レポート【02:電気バス編】日本を走る日も間近!
バスの世界もEVシフトに向けた動きが加速しています。日野自動車との経営統合を進めている三菱ふそうは、2025年8月、鴻海(Foxconn)とZEVバスの共同開発に関する基本合意書を締結しました。EVエンジニアの福田雅敏氏による台湾視察レポート第二弾です。 ※...



