「BYD」の検索結果
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イベント
第2回「BYDオーナーズミーティング2026」開催/補助金の壁を超えて「信頼」のネットワークが拡大中
2023年に日本市場進出を開始して3年。2回目の「BYDオーナーズミーティング」が静岡県の富士スピードウェイで開催されました。全国各地から約150台、300名以上のオーナーや家族が集結。東福寺社長に直接「要望」を伝えるなど、オーナーとメーカーのコミュニ... -
イベント
BYD「フラッシュ充電」とヒョンデ「IONIQ V」に注目【北京モーターショー2026レポート】「In China, For China」の現実を再認識
日本のゴールデンウィーク期間に開催された世界最大規模の自動車展示会、北京モーターショー2026(Auto China 2026)は「知能の未来(Future of Intelligence)」をテーマに、自動車の進化と変革のポイントが「EV(電動化)」を基本としてAIを活用した「知... -
SEALION 6
BYDのスーパーハイブリッド「シーライオン6」長距離試乗/復路500km以上をできるだけ電気で走ってみた
和歌山県の高野山で行われたBYDのバス「K8 2.0」の納車式を取材するため、BYD SEALION6(シーライオン6)で往復しました。往路はAWDで電費と燃費に注目。復路はFWDに乗り換えて、可能な限りEVとして走ってみました。 ※この記事はAIによるポッドキャストで... -
電気自動車 一般
世界遺産の高野山でBYDの電気バス「K8」が運行開始/なんばから高野山上まで電気モビリティで観光はいかが?
誰もが一度は聞いたことがあるはずの聖なる地「高野山」。西暦816年に空海(弘法大師)が開山したこの地で、2026年4月24日、BYDの電気バス「K8 2.0」が運行を開始しました。昨年の立山黒部アルペンルートへのBYD電気バス導入時(関連記事)同様に取材会を... -
急速充電器
BYD「第二世代ブレードバッテリー」の正体【後編】実際のユーザーが報告した驚きの超急速充電性能とは?
BYDが第二世代のブレードバッテリーを正式発表してから2か月近くが経過し、それを搭載する新型モデルの導入とともに、リアルワールドにおける充電テストなど、さまざまな展開内容が明らかになってきています。中国でますます熾烈さを増す超急速充電の技術... -
電気自動車 一般
BYD「第二世代ブレードバッテリー」の正体【前編】中国で進むEV超急速充電の技術革新最前線を読み解く
BYDが第二世代のブレードバッテリーを正式発表してから2カ月近くが経過し、それを搭載する新型モデルの導入とともに、リアルワールドにおける充電テストなど、さまざまな展開内容が明らかになってきています。さらに競合メーカーも続々と超急速充電テクノ... -
SEALION 7
BYD『シーライオン7』北海道遠征記【後編】普通充電だけの旅で実感した「道東3泊4日」の実用性をレポート
1月末から2月上旬にかけてBYD『SEALION 7(シーライオン7)AWD』で、厳寒環境でのEV性能や北海道の充電インフラを調査してきました。後編では、あえて急速充電を使わず普通充電だけで道東エリアを中心に3泊4日で周遊した実感などをレポートします。 ※この... -
SEALION 7
BYD『シーライオン7』北海道遠征記【前編】さいたま市→北海道陸別町の充電や電費をレポート
BYD『SEALION 7』AWDで、厳寒環境でのEV性能や北海道の充電インフラを調査してきました。昨年はSEALで実施した「北海道遠征」。今年のレポート、前編では日本で最も寒さが厳しいことで有名な陸別町へのドライブにおける充電や電費などに注目して紹介します... -
イベント
ショー期間中の販売台数はBYDがトヨタを抑えて首位【バンコク国際モーターショーレポート02】
EVの販売台数が急増しているタイで開催された「第47回バンコク国際モーターショー」。シリーズでお届けするレポートの第2弾は、日本でもおなじみの「BYD」をクローズアップ。期間中の販売台数では、2位のトヨタに1600台以上の差を付けて首位となりました。... -
充電インフラ
9分で満充電!? BYDが次世代ブレードバッテリーとフラッシュ充電を発表
EVの充電時間を短くするにはどうすればいいのでしょうか。2025年の世界における電気自動車(EV&PHEV)販売台数ナンバー1のBYDが、先進のバッテリー技術によるひとつの回答を示しました。アメリカのメディア「CleanTechnica」の記事を全文翻訳で紹介します...



