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電気自動車ニュース
Kia「PV5」日本デビュー【Japan Mobility Show 2025】待望のワンボックスEVが街の風景を変える可能性
ジャパンモビリティショー2025でKiaの電気自動車「PV5」の日本発売が発表されました。商用バンの「カーゴ」と後部座席を備えた「パッセンジャー」をラインナップ。価格は589万円~。ラストワンマイルの配送やキャンピングカー、キッチンカーなどに活躍しそ... -
イベント
「ジャパンモビリティショー2025」に見えた多様性〜未来への可能性か、さらなる混沌の予兆か
10月29日、30日のプレスデーに続いて週末もジャパンモビリティショーに足を運び、一般来場者の反応を見てきました。東京モーターショーの時代から40年以上、国産メーカーとインポーターの広報・マーケティングの立場でこの催しに参加してきた業界人の感想... -
イベント
ジャパンモビリティショー2025【速報/後編】EVsmartブログ的な見どころ案内
2025年10月31日(金)~11月9日(日)まで東京ビッグサイトで開催(一般公開日)される「Japan Mobility Show 2025」。乗用車関連各社のブリーフィングを巡り、電気自動車普及を応援するEVsmartブログとして気になった見どころを速報レポート。日本専用開... -
イベント
ジャパンモビリティショー2025【速報/前編】EVsmartブログ的な見どころ案内
2025年10月31日(金)~11月9日(日)まで「Japan Mobility Show 2025」が東京ビッグサイトで開催されます。29日の今日はプレスデー。乗用車関連各社のブリーフィングを巡り、電気自動車普及を応援するEVsmartブログとして気になった見どころを速報でレポ... -
電気自動車 一般
中国EV販売動向【2025年9月】新車販売の約60%がNEVに/トヨタや日産もEV販売好調
中国市場における2025年9月の新車販売シェアで、EVなど新エネルギー車のシェアが57.8%と史上最高を更新しました。人気車種の売れ行きや注目の新型EVの展望を含めて確認します。 ※冒頭写真はシャオミYU7。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽しみ... -
電気自動車 一般
マツダが新型電気自動車「EZ-60」を中国で発売/EVシフトに向けてマツダも本気?
苦戦が続く中国市場における生き残りを賭けた一手として、マツダが新型EVのミドルサイズSUV「EZ-60」を発売しました。欧州をはじめとする海外市場への導入も予定されています。日本発売は未定ですが、急速充電ポートにNACS規格採用を明言している日本での... -
bZ4X
トヨタが『bZ4X』を大幅にアップデートして発売/電気自動車との生活が「当たり前の景色」となるための大きな一歩
トヨタがブランド唯一のEVである『bZ4X』を一部改良して発売しました。航続距離は最大567kmから746kmへ32%も向上。また480万円に抑えたグレードを新たに設定。価格、航続距離、充電といった「EVへの不安」を克服する性能を磨き上げ、EVと暮らす新しいライ... -
リーフ
「ZE0の呪い」が解けた!【朗報】新型「日産リーフ」に日本で蔓延るEVへの偏見粉砕を期待
新型「日産リーフ」が発表されました。航続距離やバッテリー劣化など、日本で蔓延するEVへのネガティブな偏見は、初代リーフ(ZE0)の弱点でもありました。でも、新型リーフは「弱点」をことごとく克服。価格やEV性能が魅力的に向上した新型リーフ登場は、... -
リーフ
【細かすぎる速報!】新型「日産リーフ」B7の価格発表/78kWhバッテリー搭載&飛躍的な進化を遂げて約519万円〜
量産EVのパイオニアである「日産リーフ」が3代目に進化。日本仕様の詳細や価格が正式に発表されました。バッテリーサイズは78kWh。気になる価格はベーシックな「B7 X」が約519万円〜、装備充実の「B7 G」が約600万円〜。10月17日から受注を開始して、2026... -
モデル3
自動車評論家の塩見智氏がマイカーをEVシフト/充電難民がテスラ「モデル3」をポチるまで
EVsmartブログ執筆陣の一人である自動車評論家の塩見智氏から、ついにテスラの看板電気自動車である「モデル3をポチったぞ」という知らせが届きました。住まいの集合住宅理事会に普通充電設備の導入を進言するも「時期尚早」と却下されていた困難をどう克...



