「FSD」の検索結果
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電気自動車ニュース
テスラ2025年第4四半期の台数速報/納車台数は2年連続減少もエネルギー事業の記録更新で成長を維持
テスラの2025年第4四半期(Q4)台数が発表された。市場アナリストの推定では、納車台数が約42万台と予想がされていたが、結果は納車が41万8,227台、生産が43万4,358台と前四半期及び前年同期比とも減少となった。一方、エネルギー貯蔵製品は過去最大の14.2... -
イベント
第4回「ジャパンEVオブザイヤー 2025」投票速報/EVsmartブログ著者陣【01】
あけましておめでとうございます。日本の電気自動車普及にとって大きな節目となりそうな2026年の幕が開きました。1年間を代表する新型電気自動車を選ぶ「ジャパンEVオブザイヤー 2025」では、読者のみなさんからの一般投票を募集中です。今年最初の記事は... -
電気自動車 一般
テスラの本場アメリカ訪問記【02】ギガ・テキサス訪問とロボタクシー試乗でテスラのアドバンテージを実感
テスラの最前線を体験するアメリカ訪問記。前回はサイバートラックでスペースX社のスターシップ発射台のあるスターベース(テキサス南部のボカ・チカ)までFSDで往復したことをレポートした。今回はテスラの本社工場「ギガ・テキサス」の訪問とテキサスで... -
電気自動車ニュース
国産の完全自動運転実現に向けたチャレンジの進捗は? 「Turing AI Day 2025」で感じたエネルギーと可能性
国産の完全自動運転システム開発に取り組むTuring(チューリング)が、開発の進捗状況などを発表する「Turing AI Day 2025」を開催しました。都内の道を30分間自動運転で走行する「Tokyo 30」のチャレンジに成功したことをお披露目。テスラと同じ「E2E」と... -
電気自動車ニュース
福岡市のアイランドシティで自動運転EVバスに乗ってみた/実証実験を体験して実用化への課題を実感
別件取材で福岡市のアイランドシティを訪問。偶然、この日からBRJ株式会社による実証実験が始まった自動運転バスに乗ることができました。最高速度は20km/hに制限しているものの、街区のモビリティとしてはいい感じ。「実用化」されるために何が必要なのか... -
サクラ
サクラのススメ【最終回】今、EVを買うなら何を選ぶか
電気自動車の日産サクラをマイカーとして愛用する自動車評論家の御堀直嗣氏が、EVへの理解を深めるために提言する「実感コラム」連載シリーズ。当初は6回で完結する予定でしたが、編集部から追加のお題。「今EVを買うなら何を選びますか」という問いについ... -
電気自動車ニュース
テスラ2025年株主総会のポイントを解説/キーワードは「サステナブル・アバンダンス」
現地時間の2025年11月6日、去年と同じくテキサス州のギガファクトリーでテスラの株主総会が開かれました。イーロン・マスクのビジョンを理解する上で、テスラが新たに掲げる「サステナブル・アバンダンス=持続可能な豊かさ」が重要な鍵となります。テスラ... -
電気自動車ニュース
テスラ2025年Q3決算を発表【速報】過去最高の四半期売上も収益性に課題
テスラが2025年第3四半期の決算を発表した。納車台数は49万7099台と過去最高で、総売上高も280億9500万ドルで過去最高を達成した。ただし、収益性に課題がある現状も垣間見えている。決算発表のハイライトをお伝えする。 ※この記事はAIによるポッドキャス... -
モデル3
テスラ「モデルY」と「モデル3」に手頃な価格の新モデルが登場/販売台数拡大と自動運転実現への進展に貢献するか?
テスラがアメリカ市場向けに主力モデルの廉価版となる「モデルYスタンダード」、また「モデル3スタンダード」を発表しました。従来の最廉価モデルだった「RWD」に比べ、モデルYが5,000ドル、モデル3で5,500ドル安い設定です。はたして、税優遇廃止の逆風を... -
モデル3
「充電難民」の塩見智氏がマイカーをEVシフト/テスラ「モデル3」ロングレンジAWDを選んだ理由
自動車評論家の塩見智氏がついにマイカーを電気自動車に買い替える決断をしました。マンション住まいで自宅ガレージで基礎充電ができない「充電難民」である塩見氏が選んだのはテスラ「モデル3」のロングレンジです。決断の理由を解説します。 ※この記事は...



