「FSD」の検索結果
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テスラやポルシェの元「中の人」〜前田謙一郎氏が抱くEV普及への思いとは?
テスラやポルシェの日本法人で執行役員まで務め、ポルシェでは大谷翔平選手とのブランドパートナー契約締結にも尽力した前田謙一郎氏がEVsmartブログで寄稿を開始。外資自動車メーカーで積極的にEVを推し進めてきた元「内側の人」による新しい視点の記事に... -
発売開始27分で5万台受注【シャオミ『SU7』の衝撃】実力のポイントを徹底解説
スマホメーカーとして知られる中国のシャオミがEV進出の第一弾車種となる『SU7』の発売を開始。電気自動車として刮目すべき性能と452万円〜という価格が世界に大きな衝撃を与えています。注目すべきポイントを、EVネイティブこと髙橋優氏が解説します。 シ... -
テスラ2023年Q4決算を発表〜イーロン・マスクCEOが日本市場へのさらなる注力にも言及
テスラ社は現地時間の2023年10月24日に、2023年第4四半期(10月~12月)の決算を発表しました。前期に引き続き平均販売価格の低下により、純利益は前年同期比でマイナスになりました。また2024年は次世代車両立ち上げの影響で生産台数が伸びないことがわか... -
テスラ2023年Q2決算発表〜値下げや設備投資で利益率は低下も幅広い計画は進展
テスラ社は現地時間の2023年7月19日に、2023年第2四半期(4月~6月)の決算を発表しました。前期に続いて生産台数、納車台数は過去最高を記録しましたが、主に平均販売価格の低下により営業利益は前期を下回っています。決算報告と今後の見通しをお伝えし... -
テスラ2023年株主総会「サイバーラウンドアップ」のポイントを解説
日本時間の5月17日に開かれたテスラの株主総会は、これまでと同様に機関投資家だけでなく一般の株主からも積極的に議題への投票を呼びかけ、後半は1年の振り返りや今後のロードマップ、質疑応答などが行われました。 世界中の車を全てEVに置き換えることは... -
テスラ2023年第1四半期の台数速報〜過去最高ながら今後には厳しい見通しも
テスラ社は2023年4月2日(現地時間)に、2023年第1四半期の生産台数と納車台数の速報を発表しました。販売価格引き下げもあり、生産、納車のいずれも過去最高を記録しています。一方でアメリカの税控除対象者が制限される可能性があることから、今後の見通... -
次期コンパクトEVをいち早く手に入れる方法は? テスラ「2023 Investor day」徹底解説【03】
2023年3月2日に開催された「Tesla's 2023 Investor Day」を翻訳者でテスラオーナーの池田篤史氏が3回に分けて徹底解説。最終回はQ&Aセッションを紹介。さらに、池田さんならではのEVsmartブログ恒例「トリビア」情報をお届けします。 Q&A/次期PFで複数セ... -
再エネシフトのためのアクションとは? テスラ「2023 Investor day」徹底解説【02】
2023年3月2日に開催された「Tesla's 2023 Investor Day」を翻訳者でテスラオーナーの池田篤史氏が3回に分けて徹底解説。第2回は「テスラは再エネにシフトするために何をしているのか」、そして「そうすることでテスラにどのようなメリットがあるのか」につ... -
新ルートが開通した『VEGAS LOOP』に試し乗り〜空港直結の路線ももうすぐ着工予定
ラスベガスにはちょっと変わった公共交通があります。テスラ社のイーロン・マスク氏が立ち上げた新会社による地下トンネルを使った公共交通システム『VEGAS LOOP』です。CESの会場とラスベガスのホテルを結ぶ短距離の新ルートが開通したので試し乗りをして... -
テスラ2022年Q3決算を発表〜株価下落も業績は堅調
テスラ社は現地時間の2022年10月19日に、2022年第3四半期(7~9月)の決算を発表しました。上海工場がコロナ禍の影響から受け出しつつあることなどの好材料もあり総売上高は過去最高の約214.5億ドルを記録しました。純利益も過去最高と同等まで回復してい...