「FSD」の検索結果
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トヨタとホンダの中国EV戦略/中国市場専用の本気EVを両社が投入
トヨタが『bZ3X』、ホンダが『S7』と、中国市場に本気の新型EVをそれぞれ投入してきました。ますます競争が激化する中国EV市場において、両社の新型EVが大きく異なる販売戦略を採用してきた興味深い動向を確認&考察します。 中国におけるトヨタのEV販売動... -
モデル3でEV優位を実感/自動運転システムとAIで変わる2030年の自動車模様
コンサルタントの前田謙一郎氏がマイカーとして新型テスラ『モデル3』を購入、改めて実感する「進化」をお伝えするシリーズ第2弾。世界で拡大する電気自動車の販売シェアを確認しつつ、自動運転システムとAIの発展が、自動車をどのように変えるのか考察し... -
EVがエンジン車を超える日への大きな一歩/BYDが「スーパーeプラットフォーム」を発表
BYDが次世代BEV専用プラットフォーム「Super e-Platform」を発表しました。5分間で約400km走行分の充電ができることを実演。中国全土に新型EVの性能を活かす超急速充電ネットワークを構築することを明示しました。電気自動車が利便性でもエンジン車を超え... -
テスラの最新モデル3納車/EVとテスラの利便性を考える
EVコンサルタントの前田謙一郎氏が5年間スーパーチャージャー無料特典付きのテスラ『モデル3』を購入。マンション住まいながら数年ぶりにテスラがマイカーとなり、改めて実感するEVやテスラ車の利便性についての気付きを提言します。 数年ぶりのモデル3に... -
テスラ2024年Q4決算を発表/大幅減益も低価格モデルや自動運転の進展に期待
テスラ社は現地時間の2025年1月29日に、2024年第4四半期(10月~12月)と、2024年通期の決算を発表しました。総売上高は前年から横ばいでしたが、純利益は前年から53%減と大きく後退。一方で2025年はテスラにとって非常に重要な年になるという見通しを示し... -
第3回「ジャパンEVオブザイヤー 2024」【投票速報最終回】モデル3パフォーマンスに30点
1年間を代表する新型電気自動車を選ぶ第3回「ジャパンEVオブザイヤー 2024」では、読者のみなさんからの一般投票を募集中です。はたしてグランプリに輝くのはどのEVか? 1月31日(金)の締切まであとわずか。投票速報最終回は著者陣の第4弾です。 あなたが... -
第3回「ジャパンEVオブザイヤー 2024」投票速報/EVsmartブログ著者陣【02】
1年間を代表する新型電気自動車を選ぶ第3回「ジャパンEVオブザイヤー 2024」では、読者のみなさんからの一般投票を募集中です。1月31日(金)の投票締切に向けた投票速報。今回は著者陣投票の第2弾です。 あなたが魅力を感じる電気自動車は? 広く多くのユ... -
テスラ『モデル3パフォーマンス』を箱根で満喫/電気自動車の「伝説」はもう始まっている
テスラ『モデル3パフォーマンス』で箱根ターンパイクを駆け上ってきました。最新のアダプティブサスペンションシステムなどがもたらす安定した走りはシンプルに快感。EVの世界でも「伝説」が築かれ始めていることを実感できました。 現時点で具現されたプ... -
プレハブ式の「EV用充電器固定台」を発明〜アイデアマンの工務店社長が特許を取得
滋賀県内の工務店社長がEV用充電器の画期的な固定台を発明、特許を取得したということで取材に行ってきました。スチール製の土台に充電器を設置することで、土木工事のコストや期間を削減。迅速な充電設備設置とともに増設なども容易になる画期的なアイデ... -
次期トランプ政権とイーロンマスクの影響力/加速するテクノロジー進化とEVシフトの行方
トランプ氏が圧勝で制した米大統領選。イーロン・マスク氏の応援でEVへの姿勢が軟化したとされる一方で、脱炭素政策に懐疑的であることは変わらないとも伝えられています。はたしてアメリカのEVシフトはどうなるのか。コンサルタントの前田謙一郎氏が読み...