著者プロフィール

井上 猛雄
フリーランスライター
井上 猛雄
INOUE TAKEO

産業用ロボットメーカーの研究所にて、サーボモーターやセンサーなどの研究開発に4年ほど携わる。その後、株式会社アスキー入社。「週刊アスキー」副編集長などを経て、2002年にフリーランスライターとして独立。おもにエンタープライズIT、ネットワーク、ロボティクス、組込み分野などを中心に、Webや雑誌で記事を執筆。最近では、自動車もロボティクスの観点から「動くロボット」であるとして、自動運転などの取材も行っている。主な著書は、「災害とロボット」(オーム社)、「キカイはどこまで人の代わりができるか?」(SBクリエイティブ)など。

所属会社/組織

Office INOUE

専門分野

エンタプライズIT、ネットワーク、ロボティクス、組込み機器、最近はAIなども

メディア寄稿歴

SBクリエティブ、インプレス、ロボコンマガジン、三菱財団、富士電機、そのほかメーカーのオウンドメディア担当など

執筆した記事