電気自動車ニュース– category –
こちらは電気自動車のニュースを紹介する記事一覧になります。国内、海外のニュースをいち早くご紹介します。
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電気自動車ニュース
テスラ2026年Q1決算を発表【速報】自動車事業が回復しFSDサブスクリプションが伸長
テスラは2026年4月22日(現地時間)、2026年第1四半期(1月~3月)の決算を発表した。総売上高は223億8700万ドルと前年同期比16%増、自動車部門は回復し、高マージンのサービス事業も急伸した。調整後EPSは0.41ドルと市場予想を大幅に上回り、発表直後アフ... -
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GW前にEVバッテリーの健全度や車両点検〜「見て触れる!EV丸ごと体験会」開催
GWが始まる4月25日(土)と26日(日)の2日間、埼玉県加須市のシンコーエンジニアリングを会場として「見て触れる!EV丸ごと体験会」が開催されます。EVのバッテリー健全性(SOH)や、タイヤ溝、ワイパーブレードなどの点検を無料で実施。車両点検を行った方(... -
イベント
トヨタやいすゞのEVピックアップが注目されていた【バンコク国際モーターショーレポート04】
EVの販売台数が急増しているタイで開催された「第47回バンコク国際モーターショー」のシリーズレポート。最終回の第4弾は、モータージャーナリストの諸星陽一氏が四輪のEVモデルの注目ポイントなどを紹介します。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお... -
イベント
会場で感じたミッドサイズSUVの台頭とコンパクトEVの可能性【バンコク国際モーターショーレポート03】
2026年のバンコク国際モーターショーを取材して、筆者はタイEV市場において2つのトレンドがあることを感じた。ひとつは(いまさらながら)ミッドサイズのEV、SUVの台頭。もうひとつはコンパクトEVの可能性だ。 ※この記事はAIによるポッドキャストでもお楽... -
電気自動車ニュース
ホンダのスポーツEV「スーパーワン」のCEV補助金が130万円? 小型乗用車への最大補助金額も130万円に格上げ!
ホンダの小型スポーツEV「Super-ONE」の先行試乗会に参加してきました。痛快だったサーキット走行などのインプレッション詳報は別記事でお届け予定です。ところが……、未発表の車両本体価格が約340万円で「国のCEV補助金が普通自動車の満額130万円」という... -
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EV地方創生フォーラムがサロンを開催〜第1回は「ライドシェア×EV×自動運転=地域モビリティの未来」がテーマ
「EV地方創生フォーラム」は自治体や企業、EVユーザーなど幅広いステークホルダーが参加してEV普及促進に向けた対話の場を提供する取り組みです。今年度はネットワーキングプログラム「EV共創サロン」を実施。「移動の権利と交通難民の解消に向けて ― 公共... -
電気自動車ニュース
日本国内における電気自動車販売シェア最新情報【2026年3月】トヨタ、日産、テスラなどの販売増でBEVのシェアが過去最高の3%超に到達
欧州や中国などを中心に、世界ではEVのシェアが急拡大しています。日本国内では長年普及が停滞。2022年の軽EV発売で一時拡大傾向となりましたが、最近は再び停滞気味になっています。この記事では日本国内の電動車販売シェア動向に着目し、定期的に更新し... -
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ショー期間中の販売台数はBYDがトヨタを抑えて首位【バンコク国際モーターショーレポート02】
EVの販売台数が急増しているタイで開催された「第47回バンコク国際モーターショー」。シリーズでお届けするレポートの第2弾は、日本でもおなじみの「BYD」をクローズアップ。期間中の販売台数では、2位のトヨタに1600台以上の差を付けて首位となりました。... -
電気自動車ニュース
テスラ2026年第1四半期の台数速報/EV納車台数は前年同期比+6.3%、エネルギー部門は減少
テスラの2026年第1四半期(Q1)生産・納車・エネルギー展開実績が4月2日に発表された。市場アナリストの推定では納車台数が約36万5000台前後と予想されていたが、結果は納車が35万8,023台、生産が40万8,386台となった。一方、エネルギー貯蔵製品の展開量は... -
電気自動車ニュース
テスラが6人乗りEVの「モデルY L」を日本発売/ミニバン需要をターゲットに価格は749万円
テスラジャパンが世界で最も売れている電気自動車であるモデルYの6人乗りバージョンとなる「モデルY L」を日本で発売することを発表しました。価格は749万円(税込)。4月3日からTeslaアプリおよびウェブサイトで注文可能となり、納車は4月末からを予定し...



